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  <title>ブロッギング☆スター</title>
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  <lastBuildDate>Fri, 30 Nov 2012 19:06:31 GMT</lastBuildDate>
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    <item>
    <title>無題</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>
	舞台「タンブリング」vol．３の東京公演＆感謝祭、観てきました。</p>
<p>
	東京公演の千秋楽には、なんとスタンディングオベーションがおきました！</p>
<p>
	カテコも普段より一回多かったし。</p>
<p>
	「本当に本当に、ありがとうございました！！」と柳下君も涙ぐみながら感謝を述べていました。</p>
<p>
	<br />
	初日を見たときや千秋楽のスタオベでも思ったのですが、柳下君を応援してきてよかったなと。</p>
<p>
	今まで自分が応援してきた人が、ああして舞台の中心にたって、歌やダンス、お芝居&hellip;と今まで</p>
<p>
	本人が頑張ってきたであろうことを総て出し切った上で、スポットライトを浴びて、スタオベまで&hellip;！！</p>
<p>
	と感激することしきりでした。座長としてめっちゃ頑張ってましたよ。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<br />
	最大の関心事（＝心配事）だった物語の内容ですが、とても楽しめました。</p>
<p>
	すっごくベタなところはタンブリングの根底に流れるスピリッツとして受け取っておくとして（笑）</p>
<p>
	水沢がとっても水沢でした。</p>
<p>
	オープニングの自信と気合あふれる男前なところも、試合前の設定だし、</p>
<p>
	高校生の時暴力にさらされながらも、（暴力を使わないで）立ち向かった経験のある水沢だし、</p>
<p>
	あれくらい気合あふれていて男前で当然かなーなんて思ったり。</p>
<p>
	あと不安がってる後輩の前だし、周りが見れて（基本的に）温厚な水沢だなー、などと思いました。</p>
<p>
	あと、温厚で人当たりがいいっていう設定の癖に、</p>
<p>
	やけにキレるの早かったり、キレると怒鳴ったりする水沢さんに、</p>
<p>
	涙がちょちょ切れるくらい懐かしい思いを感じました。（笑）</p>
<p>
	女子新体操部の部長に、自身が持つ新体操に対する思いや信念と同じ台詞</p>
<p>
	（「本当に恥ずかしいのは跳べない事じゃない、跳ばない事よ」）を言われたときの</p>
<p>
	微笑みがすばらしくかわいかったです！</p>
<p>
	そして相変わらず安定の新体操でした。いやー、もう一度彼の鹿倒立が見れるとは！！</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	あと、馬場さん。馬場徹さん！！</p>
<p>
	ばーちょんがすごい上手くて&hellip;、この舞台が面白かったといえる一因ではないかと思えるほどです。</p>
<p>
	今回の話のキーになるのは水沢（達）の成長物語（夢を諦めない事、諦めない為に一歩踏み出す勇気が大切だってこと）</p>
<p>
	なのですが、話をまわすのは基本的に馬場君演じる木下くんです。</p>
<p>
	基本的にお調子者の木下くんですが、ある思惑があって水沢を新体操部に入部させるわけです。</p>
<p>
	そこでの表現や２幕以降の切ない決断や、その後の決意など、上手く話を転がしていっていました。</p>
<p>
	馬場君曰く「水沢を勧誘するまで、オレのショータイムだと思っている」、</p>
<p>
	「１幕をやることで２幕の切なさが増す」（感謝祭より）そうで、</p>
<p>
	前半の木下のテンションがよく「ただの馬場」などといわれてしまうのが勿体無いと感じます。</p>
<p>
	本当に素晴らしかったです。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	あと、試合の演技でいうと、火ノ原役の延山くんがすごかったですね。</p>
<p>
	ドラマで例えるなら、航的なタンブリングの上手さ、華やかさでした。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	月岡役の佐々木くんは&hellip;声優か！？と思うくらいの美声でした。</p>
<p>
	台詞も歌声も舞台に映えること映えること！！</p>
<p>
	テニミュ1stの白石役の方というのは知っていましたし、実際その時も観劇していたのですが、</p>
<p>
	当時のブログにも美声美声書いてました。（笑）</p>
<p>
	客席やロビーに行くと、絶対に２回以上は「ヒデ様v」という名前を聞くくらいなので大人気なのがわかります。</p>
<p>
	あと前評判どおりのナルシストキャラ。</p>
<p>
	だけど自分だけでなく周りの様子もよく見ていて、実家が金持ちっていう属性がドラマでの</p>
<p>
	月森を容易に連想させまして&hellip;。懐かしさも覚えました。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	女子新体操部部長の北嶋薫役の新垣さんは出てきた瞬間の感想「顔ちっちゃ！！」でした。</p>
<p>
	（なんせ初日は５列目だったのでよく見えました。）</p>
<p>
	歌も、日々魅力が増し、千秋楽では迫力ある歌声でした。</p>
<p>
	リボンも相当頑張ったのではないでしょうか。（６mくらいあるそうです）</p>
<p>
	この方も独特のいい声の持ち主とお見受けいたしまして、迫力ある歌声、台詞が舞台がよく通っていました。</p>
<p>
	普段のツンツンしたところと、月岡を前にしたデレデレなところがハマっていて面白かったです。</p>
<p>
	北嶋さんの属性としては、長年新体操を愛してきて、自分にも他人にも厳しいという、</p>
<p>
	ドラマで例えるならばしょうこ先生と女子部のマネを足して２で割ったようなポジでした。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	他にも、石井さんの人情味あふれ、甥っ子を見守る水沢の叔父さんっぷりにもほっこりしたり。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	ここには書いていない他のメインの方々も舞台慣れしてる人が多くて、</p>
<p>
	各自に持ち味のある役者さんばかりだったので、お芝居シーンも安心して観ていられました。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	この舞台の東京でやる公演には各公演、２幕のはじめに水沢がバイトしている叔父さんのお店に</p>
<p>
	ゲストがきまして、重要な役割（カラ高のピンクユニフォームを水沢に渡す）を担っているのですが、</p>
<p>
	私が見た回の備忘録を取っておきたいと思います。</p>
<p>
	<br />
	８日　19：00公演<br />
	ゲスト：金子（ドラマタンブリング＆舞台タンブリングvol．１より）</p>
<p>
	金子のことを懐かしがりながらも、事ある毎に「メガネ猿！」という水沢（笑）</p>
<p>
	高校時代の仲間の現状を金子が話し出します。</p>
<p>
	（航は料理修行でアメリカ、キャプテンは就職しても新体操部をつくる！と言っている、</p>
<p>
	火野は就活中、土屋は（確か）実家をスーパー銭湯に、</p>
<p>
	日暮里は実家の会社で「絶対にはがれないシール」と「絶対にはがれる何か（液体&hellip;だったような）」をつくり</p>
<p>
	一人ほこたて（矛盾）。笑。金子と木山は先生になるため勉強中）</p>
<p>
	で、一番最後が木山くんの話だったためか、「ふーん。へー。木山先生になるんだー。」などと</p>
<p>
	木山の話題が出たことに微妙な反応をする水沢に対し、ハッとし、「あ&hellip;」と手を口元に当てる金子。</p>
<p>
	その反応に気づいた水沢が、</p>
<p>
	水「（金子の気遣いのリアクションに対しえ、なに。やめろよー、そーゆーの」</p>
<p>
	金「でも水沢君&hellip;」</p>
<p>
	水「だから、あれは過去のことなの！」</p>
<p>
	金「でも水沢君、合宿のとき、あれ、バス降りたときなんて言ってたんですか？」</p>
<p>
	水「いやいや、聞こえてただろ、みんななんか「うん」（と頷く）ってなってたじゃん！ＣＭにもなってるし！！（焦）」</p>
<p>
	金「でも今日のお客さんは聞こえてなかったですよねー」</p>
<p>
	客「（パチパチパチ！！）」</p>
<p>
	ということで、金子のフリにより、「新体操、&hellip;続けたい！」を壁（＝客席）に向かって大声で言うハメになる水沢。</p>
<p>
	言い終わった後の金子の反応が薄くて「オイっ！」ってなってました。笑。</p>
<p>
	入店時金子が持っていた茶色い紙袋の話題になり、中を見るとカラ高のピンクユニフォーム。</p>
<p>
	みんなを回って集めてくれたとのこと。</p>
<p>
	それを持って翌日就活ということで、「ゆっくりしていって」と言い、店の奥に引っ込んでいく水沢。</p>
<p>
	残されたマスターと金子でトーク。生まれて初めて彼女ができたけど、手が握れないという金子に、</p>
<p>
	「じゃあ、たとえばどんなタイプが好みなの、タモト君は」といっちゃうマスター。（笑）</p>
<p>
	金子も「金子です&hellip;タモトとして？？！ええ？？」と困惑気味。</p>
<p>
	マ「どっちでもいいよ」</p>
<p>
	などとマスターが原因のテキトー会話をしている間に</p>
<p>
	（ちなみに金子の答えはきれいな子とか、そういう外見的なことをいってました。）</p>
<p>
	閉店の音楽。（蛍の光、だっけ？）</p>
<p>
	グッズ紹介としてタンブリングキティをお勧めされる金子。</p>
<p>
	ダニエルが○○運、キティが☆☆運、二つ合わせると◇◇運（このなかに恋愛運がありました。）と</p>
<p>
	うまいことなっているキティが二階ロビーにて販売中だから買っていってね、キティを手渡された金子は</p>
<p>
	「わかりました！これで彼女へプロポーズ、頑張ります！！」と意気揚々と帰っていきました。</p>
<p>
	<br />
	&hellip;&hellip;&hellip;って彼女と手もつなげないのに、プロポーズかーい！！（笑）</p>
<p>
	ちなみに、最後のカテコでは水沢と二人で握手してました。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	９日　19：00公演<br />
	ゲスト：鶴見（ドラマタンブリングより）、舞台タンブリングVol．２にでてたリードの鍵本くん。</p>
<p>
	真夏のMAGICを口ずさみながらバイトする水沢。</p>
<p>
	二人が入店してくるが、ギターを背負った鍵本君のほうは水沢と面識がないので、そっちのけ（笑）</p>
<p>
	で、水沢が、鶴見に向けて「変わったなー、髪の毛が茶色になって、（人間が）丸くなっちゃって！」</p>
<p>
	と懐かしげに（しかもすごい親しげに）話しかけていたら、</p>
<p>
	水「あ！こいつね、ひどいの！俺たちが最初の試合（おそらく交流戦のこと）の時、</p>
<p>
	俺たち途中で失敗しちゃって、落ち込んでる時にひっどいことを&hellip;なんていったんだっけ？？」</p>
<p>
	などとと鶴見に振る水沢。戸惑う鶴見に、さらに追い討ちをかけるように</p>
<p>
	水「あれ言われた後、悠太落ち込んじゃってさー。（マネ）『俺には、新体操をやる資格なんて、&hellip;ない。』</p>
<p>
	とかいっちゃってさ。」</p>
<p>
	あまりにも極端なモノマネ（&larr;円滑的表現。笑）だったため、マスターは</p>
<p>
	マ「そんなコミカルだったけ？」などと突っ込みつつ、&hellip;悠太のモノマネを何回かやったあと、</p>
<p>
	水「で、なんていったんだっけ？？」</p>
<p>
	本当に言うんですか&hellip;？などと鶴見さらに困惑していましたが、結局壁（＝観客）に向かって言うことに。</p>
<p>
	鶴「新体操なめるのもいいかげんにしろ！そんな気持ちで新体操やるなら、やめてくれないか」</p>
<p>
	というキッツーイシーンをやらされておりました。</p>
<p>
	（ちなみにこのくだりはまったく台本に書かれていなかったらしく、マスター曰く</p>
<p>
	「かなり面白いことになっております！」「拓、回を追うごとに自由になってる」とのこと。）</p>
<p>
	と、ここで後ろのほうでアピールしながらも、無視され続けてきた（笑）鍵本君のターン！</p>
<p>
	ふりかけソングを披露！！</p>
<p>
	鍵「ずっと、ふりかけてふりかけて～、ごはんにふりかけを～、大げさなおかずはいらない～♪」</p>
<p>
	会場爆笑でした。鍵本君は２０２０年の世界からタイムスリップしてきたとのこと。</p>
<p>
	昼間もVOL．２の方が来ていたため、</p>
<p>
	マ「最近タイムスリップしてきたっていう人多いな、昼間&hellip;３時くらいとか笑」とかいってました。</p>
<p>
	で、紙袋のくだりに突入。ユニフォームは航が用意した、という設定。</p>
<p>
	用意したからコレ着て頑張れ、という内容を航の口調をあまりにもヒドイ物真似をした鶴見に対し</p>
<p>
	水「&hellip;それは、まさかと思うけど、航の物真似か？」とかいっていました</p>
<p>
	明日は就活といって店の奥へはけていった水沢に対し、鍵本君は</p>
<p>
	鍵「あなたはもしかして、タク・ミズサワさんー！？」</p>
<p>
	マ「なに、タク・ミズサワって。あいつは水沢拓だけど。」</p>
<p>
	２０２０年の世界では、超有名人らしく、アメリカでも一番有名な日本人になっているそうです。笑。</p>
<p>
	今日はじめてあった気がしないという鶴見と鍵本君。</p>
<p>
	音楽ユニットやりたいという話題で、「俺もそう思ってた！」と鶴見と意気投合。</p>
<p>
	マ「あと二人くらい入れて&hellip;」</p>
<p>
	鶴・鍵「時代をリードするっていう意味でLEADっていうユニット名で&hellip;」なんぞといってました。</p>
<p>
	閉店の音楽が流れ、はけていく二人はD☆DATEの「JOKER」のサビを歌ってました。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	１０日　19:00公演<br />
	ゲスト：舞台「タンブリング」Vol．２の二人（片方はシラヌイ君、もう一方の役名が南くん）</p>
<p>
	入店するゲスト二人。</p>
<p>
	「あのーここに水沢さんってひといますか？」</p>
<p>
	ってことで茶色い紙袋を持ってきた二人組。片方は南君という役名のため水沢は</p>
<p>
	「南ってきくとなんか他人じゃないなー」といってました。</p>
<p>
	（物語の冒頭で、水沢のトラウマになった原因の事件の関係者である後輩の名前が南）</p>
<p>
	その南くんですがVol．２の彼の唯一の見せ場を再現してくれました。</p>
<p>
	どうやらマネージャー役だったようで、テンションの高いテニプリの乾みたいでした（メガネ含）</p>
<p>
	ユニフォームは航が集めたという設定で、カモメのマスター（っていってましたが航）が持ってけと</p>
<p>
	言っていたそうです。それを持って翌日の就活のために奥へはけて行く水沢に</p>
<p>
	やっぱり、「あなたはタク・ミズサワさんですかー！！」のくだりはありました。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	１２日　12：00公演<br />
	ゲスト：HONEY　L　DAYS</p>
<p>
	朝に金メダルをとったボクシングにならってか、何故かシャドーボクシングをしている水沢。</p>
<p>
	そこへ入店してくるハニエル。「あのー、水沢拓さんはいらっしゃいますか？」</p>
<p>
	水沢は俺ですけど、という水沢にハニエルのミツさんは「うわー、生水沢だ！」とかいって盛り上がってました。</p>
<p>
	金子の知り合いだというハニエル。</p>
<p>
	ミツくんは金子のことを金子君って呼んでまして、教育実習ということを聞いて、</p>
<p>
	水沢は「あいつ先生になるのかー」とコメントしたり。</p>
<p>
	で、二人はハニエルっていう音楽ユニットを組んでいるという話になり、</p>
<p>
	水「で、何周年になるんですっけ？」　ハニエル「４周年です。」</p>
<p>
	というわけで、歌を歌ってほしいということになるが、キョウヘイさんが「でもギターがないんです」</p>
<p>
	というと、マスターが「さっきそこで拾ってきた」と台所の下のほうからギターを取り出す。</p>
<p>
	キョ「しかも俺のと似てますね」</p>
<p>
	ミツ「あ、でもマイクがないと&hellip;」</p>
<p>
	マ「マイクも落ちてた」（台所の下から取り出す。</p>
<p>
	キョ「マイクスタンドがないと&hellip;」</p>
<p>
	水「あ、さっきそこに落ちてた」（といっていったんはけてマイクスタンドを持ってくる）</p>
<p>
	水「高さも大丈夫ですか」とかいって、水沢がマイクスタンド設置（高さは最初からバッチリ）</p>
<p>
	そして生歌「まなざし」（アコースティック）披露。しかもフル。</p>
<p>
	水沢はテンション上がりまくって、</p>
<p>
	袖（おそらく共演者もいると思われる）に顔を向けて一緒に盛り上がってる風に手拍子したりしておりました。</p>
<p>
	ハニエルの歌が終わってもテンションが高く、サビ前をいきなり歌いだす水沢、に加わるマスター。</p>
<p>
	どうしたら良いのかわからないキョウヘイさんはギターを合わせだすし（笑）</p>
<p>
	サビを歌いだした後で、ハニエルに「止めてよ！」といいつつ歌をやめるひっこみがが分からなくなったた水沢（笑）</p>
<p>
	紙袋は金子が持ってきたかったけど教育実習のため来れなかったため</p>
<p>
	変わりに届けに着たとの事。</p>
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://ringsuzu.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%84%A1%E9%A1%8C_522</link>
    <pubDate>Fri, 30 Nov 2012 19:06:31 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>タンブリングVol．３　千秋楽おめでとう！！</title>
    <description>
    <![CDATA[<font style="color: #000000">タンブリング千秋楽、観てきました！<br />
<br />
凱旋公演は全公演観ましたよ！悔いなし！！<br />
<br />
<br />
最後、柳下君の挨拶がおわって、終わりのアナウンスがかかっているにも関らず、<br />
<br />
お役さんが粘って大きな拍手してもう一回出てきました。<br />
<br />
<br />
１回目の挨拶は真面目なトーンだったのですが、２回目は「もう終わると思ってた（笑）。明るく終われるね」<br />
<br />
って言ってました。ばーちょんもネクタイはずしかけてたそうですｗｗ<br />
<br />
（余談ですが、客席にだいとーくんが観に来ていたそうな。同じ建物の中にいるとかすごい幸運！！）<br />
<br />
（ツイッターで知ったのですが、きどくんもきてたって！！柳下くんのブログにも載ってる♪<br />
<br />
みてるこっちも嬉しくなるようなすごいいい笑顔です！！<br />
<br />
ああやって笑顔で再会できてよかったなぁ・・！！同じ建物の中にいたと思うだけで幸福感が。笑）<br />
<br />
<br />
挨拶の後、はけるとき、二回とも客席に向かってグータッチのしぐさしてました。<br />
<br />
あと、千秋楽はキャストによるお見送りというイベントがあったのですが、完全に燃え尽きておりましたｗ<br />
<br />
さすがに座長という重責、芝居、歌、ダンス、新体操、凱旋公演のイベントフル参加という濃密な時間を過ごし、<br />
<br />
達成された後だったので、抜け殻状態になっても致し方なし。<br />
<br />
<br />
追加で余談ですが、ばらばらになった鶴島大学新体操部をこのままでいいのか？って諭すシーンの<br />
<br />
春山さんの台詞が今日の前楽・千秋楽だけ変更になってました。<br />
<br />
「こいつらとなら、たとえ失敗してもいい、跳びたかった・・・いや、こいつらとなら跳べたはずだって」が<br />
<br />
「こいつらとなら、たとえ失敗してもいい、跳びたかった・・・、<br />
<br />
みんなで跳べるのはこれが最後だって、わかっていたはずなのに」<br />
<br />
っていう楽日仕様ですよ！！これにはもう大感激でした。<br />
<br />
（今回の舞台のオリジナルキャラクターのなかでも春山さんがかなり大好きです。）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
柳下君、お疲れ様です！<br />
<br />
千秋楽観劇していて、架空の人物なのに、あんなに水沢の、登場キャラクターの未来の幸福を願ったのは初めてです。<br />
<br />
前向きな、素敵な舞台でした。</font>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://ringsuzu.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0vol%EF%BC%8E%EF%BC%93%E3%80%80%E5%8D%83%E7%A7%8B%E6%A5%BD%E3%81%8A%E3%82%81%E3%81%A7%E3%81%A8%E3%81%86%EF%BC%81%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Sun, 23 Sep 2012 14:51:15 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ringsuzu.blog.shinobi.jp://entry/521</guid>
  </item>
    <item>
    <title>新たな一歩を。</title>
    <description>
    <![CDATA[<br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both" />
<p>
	<font style="color: #000000">ダテさんの渋谷で行われたライブに行きました。</font></p>
<p>
	<font style="color: #000000">パフォーマンスがかっこよかったなー、さすがみんな表現者だなー！などと思って</font></p>
<p>
	<font style="color: #000000">帰宅して、そのツアーの最終日に行われたライブにて、柳下君がD☆DATEに加入することになりました。</font></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<font style="color: #000000">知ったときはいろいろ思うこともありました。</font></p>
<p>
	<font style="color: #000000">ファンとしては柳下君が歌やダンスが好きなことは知っていましたが、</font></p>
<p>
	<font style="color: #000000">去年の熱海から、お芝居することが楽しい、とインタビューで見ていたし、</font></p>
<p>
	<font style="color: #000000">それ以来、かっこ悪い役を躊躇なくかっこ悪く演じる子になっているなと思っていていたので、</font></p>
<p>
	<font style="color: #000000">（つまり私も役者としての柳下君ががんばって実力をつけていて、</font></p>
<p>
	<font style="color: #000000">&hellip;つまり、まことに勝手ながら役者として成長している手応えを感じていたので）</font></p>
<p>
	<font style="color: #000000">なんで今さらアーティスト活動の平行を！？と思ったりもしたのですが、</font></p>
<p>
	<font style="color: #000000">人生一度きりだし、っていうか、柳下君の人生だし、やりたい目標があるなら、</font></p>
<p>
	<font style="color: #000000">とことんやったほうがいいのではないかと思い、</font></p>
<p>
	<font style="color: #000000">そしてやりたい目標にむかって頑張っている柳下君をガッツリ応援したいなと一晩空けた時点で思いました。（早）</font></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<font style="color: #000000">また、柳下君のブログも読んで、改めて新しい道（＝D☆DATEさん）も応援していこう！と思いました。<br />
	<br />
	あとは、柳下君は役者でいてほしかったファンの方やD☆DATEさんのファンの方が認めてくれるようになるか否かは<br />
	<br />
	柳下君次第です。</font></p>
<p>
	<font style="color: #000000">そういったわけで、D☆DATEさんのファンの方、いろいろ複雑な感情もおありかとは思いますが<br />
	<br />
	よろしくおねがいします！</font></p>
<br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both" />
]]>
    </description>
    <category>役者・声優</category>
    <link>http://ringsuzu.blog.shinobi.jp/%E5%BD%B9%E8%80%85%E3%83%BB%E5%A3%B0%E5%84%AA/%E6%96%B0%E3%81%9F%E3%81%AA%E4%B8%80%E6%AD%A9%E3%82%92%E3%80%82</link>
    <pubDate>Mon, 13 Aug 2012 05:36:13 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ringsuzu.blog.shinobi.jp://entry/520</guid>
  </item>
    <item>
    <title>無題</title>
    <description>
    <![CDATA[<font style="color: #000000">６月３日ー！<br />
<br />
柳下君、お誕生日おめでとーー！イエー。<br />
<br />
ラジオ収録時のマジ泣き画像をアップされて抗議している柳下君がかなりかわいかったです。<br />
<br />
<br />
今日は、渋谷駅にタンブリングポスターを見に行き、ｏｏｏにて写真を購入しました。<br />
６月生まれのＤっ子達、けっこういるんだよなぁ。</font><br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://ringsuzu.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%84%A1%E9%A1%8C_519</link>
    <pubDate>Sun, 03 Jun 2012 14:44:17 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>D-BOYS ＳＴＡＧＥ１０ｔｈ「淋しいマグネット」</title>
    <description>
    <![CDATA[<font style="color: #000000">D-BOYS ＳＴＡＧＥ１０ｔｈ「淋しいマグネット」、遅ればせながら、全公演終了おめでとうございます。<br />
<br />
四人の若者たちの青春群像劇、しかとこの目に焼き付けてきました。<br />
<br />
前回の「検察側の証人」（こちらももちろん行きました。ＤＶＤ化されないのが残念。<br />
最後の大どんでん返しの柳下君は舞台上や客席がドン引くので<br />
すごい気持ちよかったとアフタートークかなんかで言ってました。）とはまた違った、<br />
味わいのあるいい作品でした。<br />
<br />
<br />
個人的には今までのＤステで一番好きかもしれません。<br />
私はＲｅｄｓ３回、Ｗｈｉｔｅｓ３回、Ｐａｒｐｌｅｓ１回、Ｂｌｕｅｓ１回、合計８回の観劇で、４色総て見ました。<br />
赤チームは、毒のある芝居でした。遠藤くんのゴンゾはなんかねじれて屈折しているなーなんて思いました。<br />
柳下君のシオンも田舎大好きなオッサンをすごくよく表現しておりました。<br />
青チームはよく言えばまっすぐで、あっさり系（とくにウスイくんのゴンゾはそう思いました。）<br />
<br />
<br />
そのうち一回はなんと大阪千秋楽。<br />
<br />
大阪千秋楽ではＢｌｕｅｓチームも最後の挨拶で登場し、代表のウスイくんが「舞台の上で生ききりました！」と<br />
叫んでいたのが印象に残りました。<br />
すごい清清しいコメントの言いっぷりだったのですよ。<br />
<br />
あと、遠藤君の挨拶で、「板の上の芝居が（自分では）苦手だと思っていた」といっていたのが意外でした。<br />
あんなにいい芝居をしていたのに、どうしてそんなに追い詰める思考をするんだろう、って他人事ながら思ったり。<br />
（まぁ、答えのない仕事だから、追い詰めるにしろ開き直るにしろ、思考は止めちゃイカン職業なんだなって思いました。）<br />
<br />
<br />
柳下君も、来ていくれてたお客さんやキャスト・スタッフに感謝を述べておりました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
あと、東京公演ではアフタートークも見ました。<br />
瀬戸さま、柳下君、ゲスト：まっきー<br />
ウスイくん、タイトくん、ゲスト：山田くん<br />
<br />
の２つの組み合わせ。<br />
まっきーがゲストの回は、けっこうマッキーがしゃべっていて<br />
（やはり感想はお持ち帰りしたい系の舞台だからでしょうか、言葉を探しながらしゃべっておりました。）<br />
あまり進行せず、募った質問も１つしか消化できなかった（しかもほぼまっきーのみの回答でほかの二人はほぼ答えていない状態）だったので、<br />
会場から「えー」とちょっと声が上がるも、淡々と司会進行役をこなす瀬戸さまに会場から笑いがもれていました。<br />
（ちなみに、質問は「（他の）どの役をやりたいか」で、マッキーは自分にはゴンゾの部分がないので、あえてゴンゾをやりたい」ということを長々とコメントしておりました。（笑））<br />
<br />
<br />
ウスイくんたちのアフタートークでは劇中でのキスのことが言及され、<br />
「あれはどんな感じなの？」みたいな質問が飛ぶも、すかさずタイトくんが「ヤだ！！！」といったため、<br />
ウスイ：「お前（トオル）からしてきたのに、なんかオレ（ゴンゾ）が振られたみたいじゃん！」と突っ込みいれてました。<br />
<br />
<br />
私は、本来は「見ている人の想像におまかせします。」というラストが好きではないのですが、<br />
今回のラストはあれで納得できるというか・・・、あれで完結しているんだと思いました。<br />
<br />
次のＤステも楽しみです。サラリーマンネタはすはす～（&acute; △ &acute; )ノ～</font><br />
]]>
    </description>
    <category>舞台・演劇</category>
    <link>http://ringsuzu.blog.shinobi.jp/%E8%88%9E%E5%8F%B0%E3%83%BB%E6%BC%94%E5%8A%87/d-boys%20%EF%BD%93%EF%BD%94%EF%BD%81%EF%BD%87%EF%BD%85%EF%BC%91%EF%BC%90%EF%BD%94%EF%BD%88%E3%80%8C%E6%B7%8B%E3%81%97%E3%81%84%E3%83%9E%E3%82%B0%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%80%8D</link>
    <pubDate>Wed, 23 May 2012 15:02:10 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>月刊Dplus　vol.9　～TOMO　Family　vol.</title>
    <description>
    <![CDATA[<font style="color: #000000">パソコンの調子が悪くなりログインパスを忘れてしまったために更新が途絶え、<br />
復活のタイミングがわからず完全放置されていた当ブログですが、久々に復活したいと思います！<br />
<br />
復帰第一弾にふさわしい記事の題材として、本日（正確には昨日）参加してきたイベントの覚書を書きたいと思います！<br />
<br />
例によって例のごとく、覚えている限りを書き記すためのものなのでニュアンスが違ったり、<br />
覚え間違いをしていることがあると思いますが、ご容赦ください。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
８月１５日、月刊Dｐｌｕｓ　vol.9　～TOMO　Family～　に参加してきました。</font><br />
<br />
<p>
	<font style="color: #000000">今回はコンパクトなイベントで、一時間くらいでテンポよく進んでいきました。</font></p>
<p>
	<font style="color: #000000">だいたいの流れは<br />
	①オープニングダンス<br />
	②動画コメント１<br />
	③柳下大が好きなアーティストのDanceをいろいろ踊ってみた<br />
	④動画コメント２<br />
	⑤大の道しるべ公開生収録<br />
	⑥ケンキくんとの歌披露<br />
	⑦グッズの宣伝・活動の宣伝、最後の挨拶</font></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<font style="color: #000000">私の覚えている限りの内容なのでニュアンスの違いや覚え間違い等はご容赦ください。</font></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<font style="color: #000000">①オープニングダンス<br />
	・昼公演について<br />
	どうやら前日のイベントでは、Tシャツの前にプリントされた蛍光塗料（？）をお客さんに見せたかったけど、<br />
	音響さんとうまくやりとり出来なかったらしく、舞台に上がる前に曲がかかってしまい、<br />
	きちんと見せることが出来なくて残念だったらしいけど、<br />
	１５日はそんなこともなく、きちんとお客さんにTシャツの蛍光プリント（？）を見せることができて、<br />
	「うおー、すげぇかっこいい！！」とテンションが上がってしまったらしく、<br />
	ダンスが全部吹っ飛んだそうです（笑）。<br />
	「よく言えば『今生まれた』」そうな。</font></p>
<p>
	<br />
	<font style="color: #000000">・夜公演について<br />
	オープニングダンス正規版視聴（笑）。</font></p>
<p>
	<font style="color: #000000">曲はベースの曲を曲が作れる人に作ってもらい、フェイク（効果音？）を<br />
	自分の希望で入れたそうです。</font></p>
<p>
	<font style="color: #000000">ダンスの印象ですが、緩急がついた動きで、カッコイイ系のダンスでした。</font></p>
<p>
	<br />
	<br />
	<font style="color: #000000">②動画コメント<br />
	・昼公演について<br />
	コメントはD２の荒井くんとあくつ君。　<br />
	動画のメイン主題は「大さんのおかげ」<br />
	荒井くんは明るくなったのが大さんのおかげ。<br />
	あくつくんは海堂の生足&hellip;じゃなくて、今までの過程が大さんのおかげとのこと。</font></p>
<p>
	<font style="color: #000000">あくつくんの待ちうけが柳下君でそれを伝えたらいつもクールな感じなのに、めっちゃテレてた。<br />
	んで、あくつくんはそれにもえ～ってなったそうで。もえ～？ってなってる荒井君に<br />
	「ファンの人ならわかってくれると思います！」っていってました。</font></p>
<p>
	<font style="color: #000000">柳下君：「あくつはキャラが濃い！荒井くんが堂々とコメントしてて嬉しくなった。」とのこと</font></p>
<p>
	<br />
	<font style="color: #000000">・夜公演について<br />
	コメントはＤ－ＢＯＹＳの太陽こと、ズッキーさん。<br />
	柳下君の印象は最初はおとなしくてかわいい&rarr;一本筋の通った、いいヤツ。<br />
	最初にあった場所はグランド。（今回のイベント会場）</font></p>
<p>
	<font style="color: #000000">誕生日プレゼントを下北沢をまわって山田と一緒にくれた。サルエルパンツ。</font></p>
<p>
	<font style="color: #000000">ご飯を食べにいったときに「いつかズッキーさんを超えます！」といってた。<br />
	ズッキーは「いや、結構スッと抜けると思うぜ？」とズッキー節炸裂。<br />
	<br />
	<br />
	③柳下大が好きなアーティストのDanceをいろいろ踊ってみた<br />
	三浦大知くん<br />
	Ｋ－ＰＯＰメドレー（ミスター、Gee、タクシー、あと一曲&hellip;なんだっけ&hellip;）<br />
	AKBのポニーテールとシュシュ、フライングゲット<br />
	マルモ</font></p>
<p>
	<font style="color: #000000">「AKBは京都のイベントでなんだかんだで一番盛り上がったのがポニシュシュだったからいれた。」そうです。</font></p>
<p>
	<font style="color: #000000">昼はマルモのときの紅白帽と坊主頭バンドの話。ケンキくん：「似合うっすね！」</font></p>
<p>
	<font style="color: #000000">夜はマルモのときにサングラスをかけた誰か（&hellip;ケンキさんってバレバレですがな）が乱入。<br />
	三浦大知くんのダンスがかっこよかったのでやってみたかったのと、<br />
	京都で盛り上がった話で、akbも入れた。</font></p>
<p>
	<font style="color: #000000">服は腕をちょっとでもあげるとすぐに腹がでるたけの短いTシャツ。<br />
	ｋ－popは金髪ボサボサのカツラ、<br />
	akbはリボン<br />
	マルモは坊主頭バンド＋紅白帽（ドンキだかハンズだかで購入）を着用しておりました。<br />
	すべて舞台上で着用してました。（笑）</font></p>
<p>
	<br />
	<font style="color: #000000">④動画コメント２<br />
	・昼公演について<br />
	ズッキーさんで内容は前と同じ。</font></p>
<p>
	<br />
	<font style="color: #000000">・夜公演について<br />
	まさかのシロタン！！<br />
	最初は可愛らしくておとなしい子だなーっておもったけど、事務所以外でもダンス習うほど貪欲なやつです。</font></p>
<p>
	<font style="color: #000000">しっかり宣伝も。<br />
	あと柳下君からは「CD買いましたー」とか「すごい好きです」とかメールきたとコメント。</font><br />
	<br />
	<br />
	&nbsp;</p>
<p>
	<font style="color: #000000">⑤大の道しるべ公開生収録<br />
	ココマデ！と御機嫌よう！の練習をひとしきりしてから、本番スタート。<br />
	最終回は家族に関する質問（相談）だったのですが、急に真剣な顔になったのが印象に残っております。</font></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<font style="color: #000000">⑥ケンキくんとの歌披露<br />
	ワンピのウィーアーと、はじめてのチュウのＲＢバージョンを歌ってたのが記憶に残っております。<br />
	はじめてのチュウはケンキくんにこんな曲があると教えてもらってハモリとか練習したのだそう。</font></p>
<p>
	<br />
	<font style="color: #000000">⑦グッズの宣伝・活動の宣伝、最後の挨拶<br />
	・・・で、握手会へ突入しました。</font></p>
<p>
	<br />
	<font style="color: #000000">たのしかったです！</font></p>
<p>
	&nbsp;</p>
]]>
    </description>
    <category>役者・声優</category>
    <link>http://ringsuzu.blog.shinobi.jp/%E5%BD%B9%E8%80%85%E3%83%BB%E5%A3%B0%E5%84%AA/%E6%9C%88%E5%88%8Adplus%E3%80%80vol.9%E3%80%80%EF%BD%9Etomo%E3%80%80family%E3%80%80vol.</link>
    <pubDate>Mon, 15 Aug 2011 16:30:05 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>舞台アメリカ初日！</title>
    <description>
    <![CDATA[<font color="#000000">舞台「アメリカ」初日おめでとうございます！<br />
<br />
いよいよ始まりました今年最後のDステ。<br />
私は土曜日にマチソワ観るのですが本当に楽しみです☆</font>]]>
    </description>
    <category>役者・声優</category>
    <link>http://ringsuzu.blog.shinobi.jp/%E5%BD%B9%E8%80%85%E3%83%BB%E5%A3%B0%E5%84%AA/%E8%88%9E%E5%8F%B0%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%88%9D%E6%97%A5%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Wed, 29 Sep 2010 14:58:31 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ringsuzu.blog.shinobi.jp://entry/516</guid>
  </item>
    <item>
    <title>雑誌ラッシュ</title>
    <description>
    <![CDATA[<font color="#000000">昨日雑誌についての記事を上げたばかりだというのに、またまた雑誌の話。<br />
<br />
<br />
本日はビジュアルボーイブラッシュという雑誌の発売日。<br />
ということなので、本屋さんによってチェックしてきました。あ、購入は後日アニメイトにてちゃんと買います☆<br />
（なんたって、私が知っているお店で身近にあって雑誌を買ってポイントがつくのはアニメイトだけだし&hellip;）<br />
<br />
インタビューのうち半分は舞台「アメリカ」について、意気込みを語っています。<br />
もう半分はタンブリングは大切な作品になった、ということと、新しく出来た趣味（ピアノ）の話でした。<br />
<br />
あ、あとアメリカ関係ないですけど、「ｓｍａｒｔ」っていう男性向けファッション誌にて柳下君を発見しました。<br />
俳優さんの秋の装いを靴とカバンを中心に紹介するページに見開き４分の一くらいでちらっといました。<br />
テーマにあった、秋っぽい装いで可愛かったです。<br />
<br />
たまにDっ子たちは予告もなく男性ファッション誌にでるから困る（笑）。<br />
<br />
これからも１０月初旬まで雑誌ラッシュが続くので、根性いれてチェックします。<br />
<br />
<br />
あ、それと１０月１０日に関東で柳下君のトークショーが決まったそうです。<br />
１０月１０日は行きたい催し物がたくさんあるんですよね・・・。困った・・・！！<br />
あれ、１１月にも大阪でやるんですよね、一体何しゃべるんだろう。そんなにいっぱいしゃべるネタあるの？（笑）<br />
やっぱり今は舞台のことかな。<br />
トークショーも嬉しいけど、早く金髪のときのお仕事情報解禁しないかなぁ・・・！<br />
</font>]]>
    </description>
    <category>役者・声優</category>
    <link>http://ringsuzu.blog.shinobi.jp/%E5%BD%B9%E8%80%85%E3%83%BB%E5%A3%B0%E5%84%AA/%E9%9B%91%E8%AA%8C%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5</link>
    <pubDate>Tue, 28 Sep 2010 15:09:11 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ringsuzu.blog.shinobi.jp://entry/515</guid>
  </item>
    <item>
    <title>アメリカの雑誌</title>
    <description>
    <![CDATA[<font color="#000000"><br />
舞台『アメリカ』関連の雑誌を買ってきました。<br />
<br />
・エムグラ<br />
・ＰＡＴＩ☆ＡＣＴ<br />
・ルクスタ<br />
<br />
あと、柳下君載っている<br />
・ＤＥ☆ＶＩＥＷ<br />
・ＪＵＮＯＮ<br />
<br />
あ、あともう発売日は過ぎていますが<br />
・サンケイＥＸ（９月１日号、９月１５日号）<br />
<br />
・・・も購入済みです。<br />
<br />
PATI☆ＡＣＴは舞台「アメリカ」についてのインタビューがガッツリのった（多分）最初の記事で、<br />
けっこういろんなことを真面目に言っていて読み応えがありました。<br />
<br />
エムグラはなんといってもＤＶＤ付き！<br />
デートに遅れたらどうする？というお題で、笑いに走るＤ－ＢＯＹＳが見れます。<br />
荒木先生の無敵笑顔で「どこ行く？」は反則だと思います！（笑）<br />
あと、またＤＶＤネタなのですが、撮影しているところを映像として撮っているので、なんだかわからないけど<br />
すごく気恥ずかしい気持になりますよ・・・・・！（笑）<br />
ポスター撮影の時のエピソードで「やる気の無い顔してくださいって言われた」ってのが面白かったです。<br />
あ、あとテニミュ２ｎｄシーズンの新メンバー紹介もありますよ！<br />
<br />
ルクスタは本日（もう日付的には昨日）発売！<br />
カラーで３ページもあります。写真あり、インタビューありで充実の内容です。<br />
あ、あとラストゲームとタンブリングの舞台レビューもありました。<br />
Ｄ－ＢＯＹＳの４人でインタビュー受けてるのはあんまりなかったはずなので、要チェックです！<br />
（特に山田くんのインタビュー掲載誌が少ないですよね・・・、彼の本出演はナウローディングですからねぇ・・・）<br />
あ、あと編集さんのページにも柳下君のことが！<br />
インタビュー後、机やイスのお片づけを率先して手伝ったそうな。それにつられて山田君も手伝ったそうな。<br />
ええ子達・・・！<br />
<br />
DE☆ＶＩＥＷはＤ－ＢＯＹＳが持ち回りでもっている連載に登場。<br />
たしか９月はじめに発売された雑誌なので、かるくアメリカについての意気込みと、<br />
クランクアップしたタンブリングについて半々でしゃべってました。<br />
<br />
ＪＵＮＯＮはメンズトランプに柳下君が登場してました。<br />
あとはトモコンと究極の泣き歌プレイリストに載ってました。<br />
柳下君の泣き歌はファンモンの「ヒーロー」だそうですよ。<br />
<br />
サンケイＥＸは隔週水曜日発売号でＤ－ＢＯＹＳを一人２回ずつを２回（・・・まだるっこしい説明・・・）<br />
掲載していくもので、９月１日、１５日は柳下君の回でした。<br />
１日は舞台「アメリカ」のこと、１５日は今までの舞台のことを中心に振り返った話をしてくれました。<br />
<br />
ざーっと雑誌についてブログを書いてみました。</font>]]>
    </description>
    <category>役者・声優</category>
    <link>http://ringsuzu.blog.shinobi.jp/%E5%BD%B9%E8%80%85%E3%83%BB%E5%A3%B0%E5%84%AA/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%81%AE%E9%9B%91%E8%AA%8C</link>
    <pubDate>Mon, 27 Sep 2010 15:48:35 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ringsuzu.blog.shinobi.jp://entry/514</guid>
  </item>
    <item>
    <title>第１０話！</title>
    <description>
    <![CDATA[<font color="#000000"><br />
タンブリングの第１０話見ましたー！<br />
<br />
<br />
つーか、最初は柳下君が出るからーなどと言って見始めたタンブリングですが、いまや毎週土曜日が楽しみになっています。<br />
<br />
もう、みんな可愛すぎて・・・！！（&larr;祥子先生・ジロウちゃん含む。笑）<br />
中の人たちのブログとかも見に行ってしまったり、タンブリングＴシャツ購入を検討し始める始末。<br />
やべーこんなのテニミュぶっこみ時代ぶりじゃんか・・・！！<br />
<br />
<br />
んで、今日もみんな可愛かったですね！<br />
土屋くんが部の皆を思ってしっかり言うシーンとか、金子に自分の言った事を理解してもらえて背中を向けて微笑む火野とか、橋の上のワンコ二人とか・・・もうもうもう！！他にも書ききれませんっ！！<br />
<br />
特に今日は橋の上での「情けないよな・・・・・～新体操好きになってくれてありがとう」のところの水沢スマイルと、<br />
選抜テスト終了後の「皆でがんばろう！」のところの月森スマイルが可愛すぎてニヤニヤするのを押さえるのが大変でした。（笑）<br />
<br />
<br />
あと、練習風景の水沢くんが連続バック転を練習しているところで、一緒に見ていた父が「おー！ミズサワうまいな～」と言っていて、嬉しくなりました（笑・ちなみに、毎週タンブリングを見たいと言い出すのは必ず父親です。傾向としてこういう青春群像劇ドラマが好きらしい。）&larr;そそくさとサッカーにチャンネル変更したらタンブリング見たい言われました。<br />
<br />
あと、またまた水沢君のことですけど、最後の、航が木山を助けに控え室から出て行くところでの涙はもはや凶器としか・・・！！あれ、航の仲間を思うアツい気持に胸を打たれた涙ですよね。<br />
五話のときも思いましたが、きれいな涙を流しやがる・・・・・・・・・！！<br />
ちくしょうかわいいぃぃぃ！！！！！<br />
<br />
あと祥子先生にも萌え。（&larr;おい！）<br />
たしか・・・交差技が出来た時の笑顔とか、しゅっとしてキレイで男前なところがイイ！<br />
最初は男子新体操部を目の仇のような態度で描かれてましたが、心から新体操を愛しているのが分かるし、最近笑顔多くなってツンデレ先生もデレが増えてきたし！<br />
<br />
デレといえば火野！<br />
最初はツンツンしてイケてるスネオだったけど（笑）、７話でデレてから笑顔が見られるようになって・・・！<br />
嬉しいですよぅ！<br />
<br />
<br />
赤羽もね！つーか伊阪ぁああああ！！<br />
ブリミュの一語が出てるので最初はビックリしたんですけど、普段のワンコっぷりからは想像もできないようなヤンデレヤンキー、略して「ヤンキー」（&larr;そのまんま！！）っぷりにも驚いてます。<br />
赤羽は金に髪を染めてるより、黒髪のほうがいい男ですね！（笑）</font><font color="#000000"><br />
</font>]]>
    </description>
    <category>役者・声優</category>
    <link>http://ringsuzu.blog.shinobi.jp/%E5%BD%B9%E8%80%85%E3%83%BB%E5%A3%B0%E5%84%AA/%E7%AC%AC%EF%BC%91%EF%BC%90%E8%A9%B1%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Sat, 19 Jun 2010 17:02:28 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ringsuzu.blog.shinobi.jp://entry/513</guid>
  </item>

    </channel>
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