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ネズミさんたちの舞台を先日また実に行きました。 ああ、もうなるくんかっこいいなぁ・・・。 なるくんの声はちょっとしゃがれてるんですけど、それが「築地のあんちゃん」といった風情で・・・つまり船乗りネズミが似合っていたということです!(注:「普段の声が築地の兄ちゃん」・・・タカさんがアルバムを出したときだった気がしますが、なるくんがラジプリに出演した際にご自身で言われていた比喩) 豪快でとってもすきなんですよ~。 ボーボののんびりとした独り言にも合いの手を入れたりして・・・。 んで、ふと思ったんですが、この舞台、テニスの王子様に関わった人が多いですね。 登場人物はというと・・・。 ガンバ・・・氷Bジロー ヨイショ・・・アニメタカさん ガクシャ・・・遊戯王5d’s主人公。らんがん。 イカサマ・・・ぱにっす。歌わせちゃダメな人(笑)。 シジン・・・4代目海堂 ボーボ・・・A四天天才財前くん 忠太・・・4代目(といっていいのか・・・?)A堀尾 オイボレ・・・オジイの中の人(!!) シオジ(S)・・・可憐ガールズ。絶対!だいたーん!! シオジ(E)・・・ダンスとフラダンスが得意な女の子 七郎・・・3代目大石 ツブリ・・・アニメ仁王の中の人 3人衆の一人・・・地味ー’s東方 ノロイ・・・ナイスミドル。 おおお・・・舞台上には出演者が15人・・・そのうち9人がテニスに関連した何がしかに出ている・・・おお・・・!! そういえば、シジンは登場時には酔いどれネズミなので酔いどれメイクをしているんですが、酒が切れた後はそのメイクが落ちてました。芸が細かい・・・! 1週間前と比べて全体的にそれぞれ良い方向にカスタマイズしてきてるなーと感じました。 船から上陸するときの酔いどれシジンが「オイボレさんがいません!!!!」が大声になってました。 しかも「オイボレさーん!!こっちでーーーす!!!」とさらに大きなジェスチャーでオイボレを呼ぶシジンが大好きです。(笑) あと、ノロイの目元には赤いラメのメイクがあるんですけど、それがライトに反射して離れてみると目が赤く光ってるように見えて不気味で素敵でした。 ツブリたち鳥チームも和モチーフでカッコよかったです。 そしてNGシーン。(笑) 早瀬川の歌の真の意味に気づいたというガクシャ。 ガンバがガクシャに問いかけます。 「どういうことだ?シジン」 おおーっい!!(笑) 「・・・・・・・・・・・・・・・・じゃなかった、ガクシャ。」 「いい、キにするな、良くあることだ。」 というやりとりがありました。笑っちゃいました。シジンも超ぽっかーんとしてましたしね。 すでにDVDも予約済みです。 再演も狙えると思うんですよね、この作品。 いい舞台でした。 PR |
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ギャあああああああああああああああ! |
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寝る時間なので、これだけ叫びたい! 『お姉ちゃん』発言に全力でファァー!!ってなった。 つまり激萌えしてしまいました・・・・・・・・!! みのわさん本当にありがとう!! ちょっと髪色とか髪型と顔が細っこいところが似ているっす! |
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赤い糸10話を見ました。 おお、今まで一番ののほほんカップルだと思われていたユーリとナツに大事件勃発、ということなので期待してみてました。 俗に言う『ケータイ小説(笑)』といわれちゃうような出来事がないと目立てないのがこのドラマですもの! 結構いっぱい映ってましたね、柳下君。 ドラマの第一話あたりはたんなるエキストラか!?くらいの勢いでしたが、回を追うごとに出演時間もセリフも増えてていって大満足です。なにげに全話見てますよ! ユーリ役の方がメイとミアに事情を打ち明けた時の焦燥感とかがよくでていて、すごくいい芝居してたのが印象に残ってます。 あと、道端で、『ナツは自分のことしか考えてない!』とユーリに糾弾された時のナツのシブい苦悩顔もいいっすな~。 そして10話で一番印象に残ったことといえば、ガソリンスタンドで溝端アッくんに「勝手に作っといてそりゃねーだろ、子どもは親を選べねーんだ」と突きつけられたあとの柳下ナツくん。 久しぶりに「まつげなげぇぇぇぇぇぇえぇえええ!!」と叫びました。(笑) そういえば、このドラマを全話見ていて思うのが、アッくんの「家政婦は見た!」化。 「そして春風~」のときのタッキー(赤池君役の滝口君)みたいな感じで、『何故お前がそこにいる!!??」という状態になったことが多数。メイも厄介ごとに巻き込まれやすいのかナイスタイミングで現場に出くわすことが多く、完全なるストーカー状態じゃねーか!!と突っ込みいれたくなることが多いのが面白いです。 |
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昨日は大河ロマンシリーズのコンプリードイベントへ行って来ました~。 というわけで、覚えていることを書き記して行きます。 あくまで私の記憶に基づいてますので、ニュアンスの違い、受け取り方の違い、記憶違いはご了承くださいますようお願いいたします。 イベントの流れ ・登壇、自己紹介 ・スクリーンに映像を流し、三人でコメント ・ファンからの質問コーナー ・握手会 1:登壇、自己紹介 柳下くん、荒木さん、監督(!)の順番で登場。 ちなみに私の席は出入り口に非常に近かったせいか、入り口付近で待機していたであろう三人の会話が聞こえてきて勝手に一足先に浮き足立ちました。(笑) 柳下君:「柳下です(←低トーン&真面目顔)。今日は皆さんに楽しんでもらえるようにがんばります。」 荒木さん:「荒木です(←柳下君の真似して低トーン。笑)今日はトモに楽しんでもらえるように全力で頑張ります」 監督:「監督です。二人に楽しんでもらえるように頑張ります」 2、映画コメント よしわらゆーかく お花が鷹尾を殺そうかどうか悩んでいるところから決心し、鷹尾のところへ向かうところから、鷹尾が毒入りの酒を飲んで血をはき、お花が「ごめん、おにいちゃん」というところまでが流れる。 ここは監督がかなり楽しかった。監督のおかげで爆笑トークになりました。 ・お花が小刀をもって「鷹尾を殺そう、敵を討とう」と決心したシーン。 監督:「ここで、『あ、殺そ。』と思った」 二人:「軽っ!!」 ・お部屋に入っても鷹尾がなかなか出てこないので、 荒木:「トモ出てこないねー。」 監督:「この映画はお花の視線で撮ってて、お花は鷹尾のことを見れなくて、(スクリーンにようやくぶすっとした表情で鷹尾がでる)ここでやっと鷹尾のことが見れたんだよね」 荒木:「トモ不機嫌だねー」 監督:「めんどくせー客で、でも常連で、相手しないといけないからねー。」 ・お花が小刀を抜いて鷹尾に立ち向かう。常連の客が「キャー」と出て行ったシーン 柳下:「動じないっていうね。(ちょっと得意そうに)」←可愛かったです。 ・上記のシーンでカメラワークが鷹尾とお花を交互に映す。 監督:「ここは映画見慣れてる人はおかしいなって思うシーンなんですよね。普通こういう撮りかたしないんですよ。ここはお花と鷹尾の関係が壊れていくところなので、僕ともう一人のカメラマンがこだわって撮ったんですよ。実はいろいろ考えて撮ってるんです」 ・お花が鷹尾に小刀を向けて走ったところで、鷹尾が吐血したシーン 柳下:「ここナイスタイミング(笑)」 荒木:「スゲーナイスタイミング(笑)」 続き。 あらきさんの映画。 監督曰く、面白すぎるからあえて「君はかごの中のひばりだ!」は入れなかったらしいです。 チュー直後からひばり発言の直前までを流します、と説明。 荒木:「あー、おれが暴走したやつね(笑)。相手が嫌だっていってんのに無理やり連れてくの」 不思議そうな柳下君に説明する荒木さん。 と、いうわけで、コメンタリー風な雰囲気でイベントは進行していきました。 監督の面白コメントが冴え渡ります。 3、ファンからの質問コーナー ・D-BOYSの中で家族で誰を両親と兄と弟にしたいですか? 荒木さん ・父:「俺より年上って・・・」と悩み最年長だから「まーくん」 ・母:「しっかりしてるし肝心な所でケツ叩いてくれそう」なので「ゆーやん。」 ・兄:長男だししっかりしているので「瀬戸」 ・弟:「あだち!」と即答。(他のはかなり悩んだ末の答えでした。)「あいつ人間的にダメなんですよ~。だから躾けてんだけど、最近怖がって話しかけてこなくなって。ずるいんです。・・・トモが弟だったら平和なんだけどねー。でも弟のほうが酒強いっていうのはちょっとね(笑)」 やっぱりお酒強いみたいですね柳下君。 柳下君 ・父:「卒業しちゃったんですけど城田さん」 ・母:「父が城田さんだったらずっきーさん。」 ・兄:「和田まーくん、加治くん」 ・弟:「lこれはもうりゅうき!」 母ずっきーに猛反対の荒木さんが面白かったです。 「朝も自分で起きなきゃなんないし、御飯だって自分で作らないとダメだよ!」などとずっきーを母にしたら子の苦労が絶えないことが理由らしいです。 ちなみに兄に関しては、荒木さんは「俺加治がアニキだったらぜったい毎晩腹を枕にするわ!」気持いいらしいです。(笑) ・柳下君に質問。「女性のセクシーだと思う仕草は?」 柳下くん:「雑誌でもこれよく聞かれるんですけど、困るんですよね・・・」とお悩みの様子。 そこで荒木さんが愛の手を。 荒木:「今ここで出来るようなことならお客さんがやってくれるかもしれないよ。すごいぜ?全員がドキッとする仕草したら。」というような内容のことを言ってました。 んで、柳下君の回答は。 柳下:「・・・・・・・・・・・・・料理してるとこ。」 と、ここでできねぇじゃん!という突っ込みが入る。 柳下:「・・・・・・・・・・・・髪結わえてるとこ。」 ということでした。 ちなみにお客さんは一部の積極的な方を除き、ほとんどがシャイな方ばかりだったので、仕草はしませんでした。(笑) 監督に質問。 二人に会って、変わったことはありますか? 監督:「無い。だっていつも会うところここ(六本木)だし、気分が変わらないよ。」 と、こんな感じで質問コーナーは終了。 【質問コーナー番外】 後の告知コーナーでの一幕。 荒木さん曰く、イベントの前にいろんな質問を読ませてもらったけど、そのなかに『自分が一番カッコイイと思うときはどんなときですか?』という質問があり、それは荒木さんの場合、リオをやってる時、だということです。 4、告知コーナー まずは柳下君から。と促され。 おもむろにジャケットからD-BOYS STAGE vol.3のチラシを掲げる柳下君。 柳下君:「これです!」 荒木: 「アヒル。」 柳下君:「違いますよ、カラスカラス!」と荒木くんのボケにすかさず突っ込む柳下君でした。 4月と10月で2チームに分かれてやること、キャストや日程、公演場所を説明する柳下君。 とここで10月チームの荒木君から。 荒木:「4月のほうが絶対面白いよね。だって飛び道具ばっかじゃん!!」 10月はどちらかというと2枚目が集まってるけど、4月チームはアドリブの聞く面白人員が揃っているらしいです。 一般のチケット発売日も告知するしっかりモノの柳下君。 柳下:「チケット発売は2月14日です。って、あ!バレンタインデーじゃん!」 荒木:「ああ、今から一ヵ月後ね!」 柳下:「違いますよ!」(イベント当日は1月24日でした。 他にも監督や荒木さんが一緒になって日程のことをテキトーに言いまくり、ツッコミなくってました、柳下君。ま、年取るとそういう些細なことはどーでもよくなってテキトーになりますからね。(笑) (ちなみに大人のテキトーさ加減を学ぶには桃城シングル第二弾に収録されている座談会や、テニスのアニメ映画のスペシャルエディションに収録されているキャプ瓶の声優陣によるオーディオコメンタリーが最適です。爆笑) 荒木君からは映画二つ(「にじゅっせいきしょうねん」「ゲキレンvsごーおん」)の告知。 というわけで、トークイベントは終了。握手をし、イベント自体が終了しました~。 握手会が終わった後、久々に手足が震えました。笑。 あんなに近くで初めて柳下君をみたけど、とてもキラッキラしてました。お星様がまわりにとんでたよ・・・・!すげー!!! 柳下君は雑誌やドラマでよく見てるのであまり緊張しないだろうと思ってましたが、握手中も緊張しまくりました。笑。 荒木さんもしゃらんら~系のキラキラオーラをまとっていました。 ちなみに私の握手の順番は最後のほうだったので、終わった後、二人がスタッフさんに向かって「お疲れ様でしたー、ありがとうございましたー」といってたのが聞こえました。 これにてイベントは終了。 この日はこの後、テニミュ愛知公演に行くという忙しくも充実した一日でした。 |
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