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2026年04月07日14/ 時09分の記事
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2007年11月06日23/ 時10分の記事
おや?
実写タクミくんシリーズの公式HPで観られていた予告CMが無くなって、る・・・・・・??

柳下君が喋りまくるからあの予告動画結構好きだったのですけどね。。。ざんねーん。
あの予告に映ってる加藤さんとか滝口さんがものすごくカッコよすぎてどうしようかと思っていたのもつかの間・・・!突然観られなくなるなんて・・・・・・!

ダメージは大きいですけど、見慣れちゃえば『そんなの関係ねぇ!』ってヤツでした。

完成披露試写会に行こうと思ったら、チケット発売日は10時になんて電話をかけられる状況の日じゃありませんでした。

たぶんチケット取れないだろう、と諦めつつ、遅い時間に電話をしようと思います。



そういえば、D-STAGEのDVDの特典映像を観ることができました。(←遅っ!)
柳下君の誕生日サプライズも映像として入っていて楽しいDVDでした。
くまいくんは加治さんのことやD-BOYSの先輩を尊敬しているんだなというのが伺えてほくほくな気分にもなります。(笑)

柳下君自身がブログで言っていたけれど、本当に顔が変わったなぁ、彼は・・・。と感心しきり。
18~20くらいまでの男の子って特に顔が変わりやすいですね。
鯨ちゃんのときもそう思ってました。たびたび変わる事務所の紹介ページの写真をみていて・・・。
成長ってこわーい。



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2007年11月06日18/ 時04分の記事
ガクガクブルブル
さて、世間のテニミュ好きの方には勝負の時期が続いております。

先行の抽選結果も出て、取引期間も終了いたしました。
私はなんとか東京公演を一枚ゲットしました。
ちなみに、平田さんが出演する回です。

いやー、平田さんが出演する回の日程を確認したら、ちゃんとチケットを取れてないと当日券も並べないような忙しい日ばっかりで、まずはこっちを確保いたしました。

んで、先月末の某週間誌でテニミュのハガキ先行を受け付けていたため、それにも応募していたのです。
みんなこぞって応募するだろうし、望み薄だろうな・・・と思っていたのですが、なんと当選させていただきました!感無量です。とても嬉しい。

ちなみにその日は柳下君が出演する回。
しかも、岩手です。
今回公演の柳下君的前楽でございます・・・!!
イヤッホー!ブラボー!!



さて、話し変わって、今年のジャンフェスのことです。
ここ数年間は郷本さんが連続して出演していたため、今年はどうかな・・・、と思っていたらDear Boysの舞台期間中だったので、今年は無理そうですね。残念。

そして、マーベラスのステージでは毎年テニミュキャストが出演しますが、こちらは誰が出演するんでしょうね。んー、柳下君とか平田さんとかでてくれないかなー。
特にジャンフェスの日には三代目ベスアク&サポーターズDVDと幸村&真田のベスアクも発売しますし、柳下君や八神さん、兼崎さんが出てくれることを切望しております。はい。
ぜひともステージでいっぱい宣伝していただきたい。


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2007年11月03日17/ 時26分の記事
たくみくん
【たくみくんしりーず】

実写映画の公式サイトで予告がアップされていました。

ということで、昨日の夜スイッチから帰ってきた私はいそいそと鑑賞。




うわああああああああああああああああああああああ・・・ ・・・ ・・ ・!! !!!!


すごい破壊力です。
これから見る方は、お覚悟を。

ちなみに私は自分を笑ってごまかさないと見れませんでした。ぐふぅ。

あ、でも柳下君ってナレーションがワリと上手いのでそこは良かったかな?と思っておきます。
前売り買っちゃおうかしら・・・・・・・・。そのほうが絶対お徳ですよね。


そういえばスイッチですが、今日の昼公演で私の最後のスイッチとなりました。
あとはDVDが来るのを待つだけ。いやぁ、シンプルイズベストな舞台でした。
彼はああいう何らかの頼りない部分のある(だけどしっかりした)性格の役柄が本当に似合うなぁと思いました。

ちなみに。
火曜日に見に行った時は、ハラマサさんとジュッタさんと郷本さんとすれ違い、
金曜日見に行った時はばーちょんとすれ違いました。どちらも帰り際です。

郷本さんとすれ違ったのに、それで舞台の全てが吹っ飛ぶということが無かった自分に驚きです。
OFF状態の時より、舞台で観たい人ナンバーワンだからだと思います。はい。

もう1つちなみに。
昨日の夜公演には、演出家の方も発見してしまいました。うふふ。

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2007年10月31日16/ 時53分の記事
スイッチを押すとき

前々からものすごく楽しみにしていた舞台【スイッチを押すとき】を観て参りました。

終焉後サプライズ的にステキな出来事もあって、オイシイ舞台でした。

以下、ネタバレでございます。



お話自体はスイッチを持たされた子どもたちと、大人の舞台。

永山さんの演技に思わず見入りました。
舞台俳優さんなので、声量もあって狂う芝居もいい。

女の子二人は、とにかく正反対だけどかわいかったです。
ユウ役の神崎さんは背が高くて見事なボディラインでした。(←どこ見てんだ)
いやいや。気の強い女の子を熱演。

マサミ役の肘井さんも清純そうな女性でした。まるで少女のようです。
生きることに意義を見出そうとしている、っていうカンジの役。そして皆に死んで欲しくない娘。
泣き叫ぶ姿が子どもっぽくて、精神年齢の幼い彼女達を反映しておりました。

吉田さん!この方、デカレンジャーの白!!デカブレイク役だった方ですよね!?
すごい背が高くて・・・ガタイのいい兄ちゃんでした。
嬉しさの絶頂から、絶望の奈落に落ち込むスピードが物凄く速く、そのスピードが速ければ速いほどスイッチを押す瞬間が光る役でした。

MITSUさん。亮太役。
歌上手すぎです・・・・・!!思わずCDを買ってしまいました。
亮太として歌っている時よりカーテンコールで歌っているほうが上手くて。さらにステキ度アップ。
確かに閉じ込められてる子どもがあんなに上手く歌ったら不自然ですよね。(笑)
マサミ命の亮太。

黒田アーサーさん。所長。
この人・・・シブい。そして怖い。
恐ろしいほど厭らしいオヤジでした。所長。
彼も自分の子どもに問題を抱えている、つーのがイヤラシイなぁ。(笑)

桐山蓮さん。大輔役。
話の展開上、残っている子どもたちの中で一番早くスイッチを押す役。
話の冒頭でスイッチを押した親友に【謝りに】スイッチを押してしまった。
怯え、絶望、孤独と無知。そんなバカな大輔でした。
ギャグパートでは一番輝いていた。

で。君明役。柳下君。
スゲーオタクの役でした。(どーん)

いやいや。嘘です。
でも、外で普通に暮らしていたら絶対にオタクの仲間入りしていました。
だって、読めなくなった漫画の最終回の展開を想像(創造)して描くって、一歩間違ったらドージンシの概念ですよ。あぶねぇなぁ、あぶねぇよ!!!

ちなみに予想漫画では主人公がナミと結婚してました。(笑)(←多分ワンピース)

足が動かないっていうことが、最後の最後までネックになっている子でした。君明。
所長と南の会話を聞いいるのを気づかれても車椅子だから上手く逃げられなかった時の焦燥と恐怖とか。
亮太を止められなくて、車椅子から落ちて何もできない動けない悔しさとやるせなさ。
最後に外に出たのに、車椅子の自分がいると二人が逃げられないと思って、明るく振舞ってから、一人でスイッチを押そうと決めた後姿が印象的でした。


あ、で、ですね。
カーテンコールの時、
柳下君がまん前にいたんですね。
首を全然動かさなくてもいい位置に、彼がいたんです。



なんだあのかわいい生き物は!!!??



ぎゃー!!
ということで、柳下君から目をそらしていいのか悪いのかわからなくなりました。
あの時の笑顔は本当に、イイ笑顔でした。

登場人物の恋愛表現や発想が本当に幼くて、10歳で連れてこられた事を如実に表してました。


 

 


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2007年10月30日00/ 時28分の記事
タクミくんシリーズのHPが。
タクミくんシリーズの実写映画の公式HPができてました。

で、キャスト紹介ページを観に行ったんですけど、柳下君のお仕事の欄に

【映画  『ブラブラバンバン』】

という文字を発見。

なにぃ!?と思いつつ光速で検索。
これ、原作のある漫画みたいですね。

どんな役なんでしょうか。
生徒役でもいいからBLじゃないことを祈ろう。(笑)

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