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2026年04月28日03/ 時28分の記事
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2007年03月27日00/ 時00分の記事
昨日のアウトオブオーダー
25日のアウトオブオーダーの昼の部に行ってまいりました。

面白かったです。
そして生でにしおかすみこさんを見られてラッキーでした。エヘ。

ラグフェアーさんも初めて生でみました。
おっくんとか、以前見てた番組にでてましたしね。感激~☆

加治君はホントにいろんなところに出てました。
バックでダンス踊ってましたけど、良かったですよ!!あと、ライト兄弟の末弟!!

ゆーやん(遠藤くん)はとってもオイシイ!
立派にストーリーテラーの役を担ってました。
最初に謎の老人と一緒に出てくるからびっくりしました。

ひさびさにゆーやんを生でみました。
テニミュ以来・・・。感激!!

で、日替わりD-BOYSは柳下くんと瀬戸君。

瀬戸君がブログでいってましたが、ホントにフレッシュなラップでした。
ちゃんとラップでしたしね~。割と上手かったと思います(笑) ←エラそうだなオイ。
テニミュで一緒にいる時間は結構あったでしたでしょうし、
練習してたんだな~と思いました。

で、最後ラップが終わった時に二人は交互にアクロバットを披露!
瀬戸君は後ろ向きで側転をひねったようなやつでした。
柳下君はバク転!
アクロバティック披露のときは開場が『おぉ~!』と、どよめきました。

終わったらボイスパーカッションのおっくん(?)とハイタッチ!
そのご両手挙げて客席に応えてはけていきました。

ちゃんと拍手も起こりましたよ!

あと、二人は最後のカーテンコール(?)の時も最後の最後で両端から出てきました。

柳下君が客席から向かって左で、瀬戸君が右だったと思います。

目の保養なり~。
新しい柳下君と瀬戸君を見せていただきました。ほんわか。

舞台全体としてもすごく楽しめました。
すんごい有名な人を生で見れてほくほく帰路につきました。




余談ですが、私の隣にいた方が、明らかに日替わりD-BOYSのファンの方で
ちょっと親近感が沸きました。(笑) あはは。

だって、二人が出てきたらいきなり物凄い速さでオペラグラス構えるんだもの・・・!!
っていうか、日替わりのときだけ構えてたから絶対そうだ。

瀬戸君ファンでも柳下君ファンでもドンと来い!!
楽しくトークがしたいです。。。
(↑チキンのくせに・・・!!)


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2007年03月25日20/ 時25分の記事
今まさに。
檜佐木修兵ブームが自分の中で起こっている。

もともと原作キャラクター「檜佐木修兵」のファンの方には大変申し訳ないですけれど、
ミュージカルが原因だという自覚がたっぷりあります。


実は原作を読んだ時は「ああ、またカッコイイ人がでてきたなー。69??ペインティング?」
という感想しか抱きませんでした。

いつか、浮竹隊長と語り合っていたシーンがあったと思うんですけど、アレは良かったと思います。
落ち着いている大人、ってかんじで。
印象といえば、ほんとに、それくらい。

つまり、ノーマークキャラだったわけですよ。



今までブリーチで好きなキャラはチャド、コン(ぬいぐるみ)、夜一さん(ネコver.)でした。

そこに檜佐木修兵が割って入ってきそうな勢いで好きになりかけてます。


郷本さんが演じた檜佐木が感じが良かったのと、そのことについて延々脳内リフレインしているうちに、
だんだん、キャラとして、檜佐木ってどんなヤツなのかなー、と思うようになりました。

知りたくなったというんでしょうか。



うーん。
なんつーか、好きっていうより、

「萌え」??




うん、しっくりきた。 (← ! ! )

なんでか檜佐木が巨乳好きという設定だけ以前から知ってます(笑)



ほんとに、どうしてくれよう。
と、とりあえず、原作を読み返そうと思います。

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2007年03月24日14/ 時46分の記事
本日AM10時より。

ワタナベエンターテイメント所属の若手俳優集団D-BOYSがお送りする、

「D-BOYS STAGE VOL.1 『完売御礼』」

の一般の発売日でした。


今回私はロッピー&携帯で挑戦!

10時になり、迷い無くロッピーの、とある日付のボタンを叩き、枚数ボタンを叩き、申し込み開始。



で。

やりました。
やった!やった、やったよ!(←コロ助?)
こんな激戦必死のチケットでロッピー・一発つながりという快挙!


こんなラッキー、初めてでした。


でも、ファンクラブに入って、先行とかでチケット取れればこんなに焦らなくていいのですよね。。。

本気でファンクラブの加入を考えようと思いました。

それにしてもこのタイトル、一般前に公式HPで「完売御礼」って出てるから、
一般発売は無いのか焦ってしまったではないですか!まぎらわしい!!(笑)





ちなみに、取った公演は可愛いあの子のお誕生日の公演です。


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2007年03月24日00/ 時56分の記事
ブリミュ 雲無き蒼天 (ネタバレ注意報)!
本日(日付としては昨日)2回目のブリーチのミュージカルに行ってまいりました。

ネタバレなので、お気をつけください。










もう、大丈夫ですか?




いいえまだです。










もういいですか?







もういいよ。







というわけで、感想です。

今回のブリミュは、今までで一番面白かったかもしれません。
昨日のブログでも書きましたが、1つ1つのシーンが濃くて、
それぞれのキャラのドラマが上手く表現されていると思いました。

そして、なにより、あの緊張感。

人の命という問題、自分の信じるもののため・護るもののための生死を賭けた闘いが話の中心にあるので
舞台全体を薄い刃のような緊張感が漂っているのです。
少なくとも、私はそう感じました。

この緊張感って、絶対にテニミュでは出せないですし、出さないと思います。
っていうか、出したら困りますよ!
登場人物が中学生なのに、テニスの試合の話なのにあんなドーンとしていて、
それでいて鋭利な緊張感が出ていたらそりゃー違うだろ、と。

あ、話がそれちゃいました。

話を戻しまして・・・。

あと、今回セットがすごかったです。
スタイリッシュというか、よく考えられています。

今回、印象に残った歌は・・・
①最初の歌。今回のテーマソングの「♪ゆれるソウル・ソサエティ」(すごい迫力!)

②一護が歌う「♪オレは黒崎一護になる」(なぜだか心に残りました)

③死神ショーの裏切り者3人組が歌った歌(この人たちが出てきた瞬間、会場がすごくわいたから)


・・・かな。めっちゃ個人的ですけどね!
①に関しては劇中で何回も歌われるので(それも大人数で!)すごく印象に残ります。
この曲は鳥肌が立ちます。

②に関しては・・・、ホントに印象に残った理由が分からないんです。
一護役の伊阪さんは再炎の頃から比べてものすごく歌が上手くなったと思います。
なんか、まっすぐで強い歌がよく似合う、そんな方ですね。

③に関しては、死神ショーでこの3人が出てきた時の客席はすごかったですよ。
「きゃー」というより、「ひゃー」でしたが。
大口隊長が、歌が上手いけどダンスが苦手、という事実を前面に出したかのような演出に
いささかニマニマしちゃいました。(笑)
(よくビジュボで大口さんはダンスが苦手、といっています)
ギンと東仙のダンスが物凄かったです。すごいカッコイイ!




最初のほうで双極に昇ったルキアの台詞の
「~私は良く生かされた・・・~ありがとう、さよなら」には鳥肌が立ちました。

そして、今回から登場の卯ノ花隊長!!
素敵な子守唄を歌ってくれます!本当に優しく・美しい卯ノ花隊長でした。
つねに小首をかしげている様がまたいい印象をもたらすのですよ。
おや~すみーなさーいー♪

今回からの登場といえば、砕蜂(ソイフォン)。
声がめちゃくちゃ可愛く、動きがしなやか。
ちまっとしているところなんて、マンマ砕蜂でしたよぅ!

夜一さん(この人の足の動きがしなやかで大好きです)との絡みも感動の嵐でした。

そういえば、死神ショーで初の「隊員だけの歌」というのがありました。祝!!
それが終わった後、軽く今回初となる「隊員ブロマイド」の宣伝も(笑)
1つは保存用、1つは鑑賞用、と続き、もう1つは昨日と今日で違いました。

22日は「『コレ、あたしの彼氏ー☆』って言う用。」
23日は「枕元用」でした。

他には「T・A・I・I・N!T・A・I・I・N!たいい~ん!!」と客席をあおったり・・・。
ホントに面白いです。隊員に光あれ!!

その後、「もう1つの地上」が歌われました。
今回も客席から死神たちが登場です!!
私が行った時は、横に白哉がいたり、ソイフォンがいたりしました。

特にソイフォンが横に止まったときなんかは、実は通後側の席だったため、
ソイフォンに提灯をこっちにかざしてもらったりしました(笑)
(いや、かざしてもらったというより、体が動いて私の目の前に来たというか・・・。
でも目をこっちにやってもくれたんですよ・・・!!)

嬉しかった・可愛かった・綺麗だった!!生声聞いちゃった!!!

その時更木もヒサギも一緒に横を通ったので、大変うれしゅうございました。




と、いうことで、ココからは檜佐木修兵@郷本直也さんについて叫びます。
どうしても吐き出しておきたい。(それがこのブログを作った理由のひとつなので)





檜佐木が・・・、いや、郷本修兵が、よ、横を、通った・・・!!

なんかいいにおいがしましたよ!!うおおぉぉああぁぁ!!(←大混乱)

(そういえば、白哉が横に来たらしき人は終演後「オサムちゃん良い匂いだった!」といっていましたが、
キャストの方はみんな良い匂いがするんですか??笑)


腕はちゃんと男になってるし、安心しました。出番もちょいちょいあるので嬉しかったです。
(最遊記のときはホントに細かったですからね・・・!!)

いや、ホントに修兵は良かったんです・・・!檜佐木が好きになりました。
檜佐木が好きな人も郷本さんの檜佐木を好きになってくれると嬉しいです。

あと、後姿とか(背中から腰にかけてのラインがとても綺麗)、
ちょっと刀を抜いているポーズ(「♪ゆれるソウル・ソサエティ」の時とかよくやってます)、
いちいちキマってます。最後の方のダンスも。
ホントに、やばいくらい。イイ・・・!!!!
よそ様のブログで「爽やかにエロい」とあったのを見たんですが、まさにその通りだと思いました。(笑)

あと、いい声なんですよ。とっても。
ヒサギが一番初めに登場して、
更木や恋次たちが負傷したことを伝える台詞があるのですけど、それが終わった後、
「やれるもんならやってみろ・・・黒崎一護・・・」という台詞があるのです。
こことか特にいい声なんですよ・・・!
あと、歌声とかもすげー好きです。

そして、「♪もう1つの地上」での檜佐木パートで
『瞬きせずに見つめてくれたなら、この傷触らせてやる』という歌詞があるのですよ。

ドライアイになってもかまわないから触らせてくれ!(笑) (←!!!)

海堂とか進とは全然違う、新しい「ジャンプキャラ」の檜佐木修兵@郷本直也に感動しました!!
(って、ほめすぎ??)


ということで、ブリミュの感想でした!また思い出して吐き出したくなったら書き足そうと思います。。。
(とはいえ、最後はカンペキに檜佐木@郷本さんの感想になってしまった。)

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2007年03月23日02/ 時39分の記事
ブリミュに。(ネタバレなし!)

行ってまいりました。


今までみた話で一番好みかもしれません。
緊張感とかたまんないです。


しかし長い。
いろんなエピソードがあり、全然別の場所でエピソードが展開し、
それぞれかなり濃い内容なので仕方ありません。
むしろ薄っぺらくやられるとアレですもんねファンとしては。

なんていうか、ナイロン100℃のお芝居みた感じで長いのですよ。
見てるときは気が付かないんですけど、終わってみると「ああ、長かったな・・・」と思える(思っちゃう)。

19時開演で、終了時刻が約10時でした。
終電気にしないといけない人は気をつけてください。


明日もまた行きます。



ああ、最後に一言だけ。



郷本修兵、

かっこよすぎだろ!!!

あれは反則です。ほんとに勘弁してください。
いや、舞台に立つと途端にカッコ良くなっちゃう人だけどさぁ・・・!!


腕はきちんと男になってましたよ(笑)


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