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テニミュのドリライ4エクストラ公演が決定したそうです。 マジで!?しかも大阪!? 嬉しいんですけど、調べたらめちゃめちゃ会場の座席数少ないのですよ!! うーわー。チケット争奪戦がさらに激化してしまいますよ~ぅ!! この前の、あのパシフィコのときでさえも激戦だったんですから!! しかもこんな財政厳しい時に・・・!! 勘弁して欲しいよぅ!!! ・・・・・・・・・、などと言いつつ、チケットゲットに全力を燃やす気満々いる私って一体・・・。 あぁ、出ているメンバーが違うし、パンフは別のものなのでしょうか。 そして、写真はパシフィコドリライで発売されたものとは別物になるのでしょうか。 これだけ教えてくれたらいいんですけどね。 もし写真やパンフの内容が新しくされるなら、 チケット取れなくても物販だけでも・・・!!という思いが溢れてしまいます。(←バカ) 交通費が痛いですねー。なんとかしたい!! できるなら夜行バス使いたいんですけど・・・。そういうのはダメだろうな。 ベル銀行の貯金(笑)を確認しようっと!! けどホントチケット確保が一番の課題ですよね。 くじけそうになったら、あの立海ミュの名曲を胸いっぱいに響き渡らせようと思います!! 立ち止まるな、前向きに、歩みを進めろ!! PR |
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ドリライ4の感想っていうか、ほぼ海堂トモくんの感想なんですけども。 えっと、今回、3代目青学用に新しいバラード曲が新曲として発表されました。 その時、青学メンバーは衣装を私服に着替えます。 その時の海堂の衣装が、ふわふわのハンチング帽子を被ってて、これが、とっても可愛かった。 斜め後ろに被っているハンチング帽姿がとても愛おしい・・・! 白い長袖のトレーナーに、少しベージュっぽい白の長ズボン。白い靴。 トレーナーの胸と背中に模様がついていたのですが、それがワンポイントで似合ってました。 ズボンにはちょっとシルバーの鎖(飾り)がかけてあっておしゃれ。 ちょっと海堂というより、トモ君の雰囲気に合わせた衣装のような気もしないでもないですが、 他のメンバーよりラフな格好というところは海堂っぽかったです。 (まぁ、ドリライ3の時の海堂鯨の衣装はもうちょっと考えてやれよ、と思いましたので、 オシャレになっていてよかったです。) あと、衣装で覚えているのは白のワイシャツに水色のネクタイの乾。(肩からシルバーの鎖) 襟元がフワッフワしたもので巻かれたジャケットの不二。 めちゃんこ可愛い菊丸。(←形容しがたい。とにかく可愛くて菊丸っぽい) 帽子がお似合いのリョーマ。 (なんてこったい・・・タカさんと桃城の服装忘れちゃった・・・!!あとぶちょーも・・・割とショック) もう1つの新曲がありまして、こっちは明るいポップな曲。 盛り上がること間違いなしな一曲でした。 サビのところでは拳振り上げたくなります・・・! あ、もう1つ。 海堂のラケットなんですが、立海前編公演のときはフツーのありきたりなラケットで、 海堂が使っているモデル(形)じゃなかったんですよ。 それが今回、キチンと海堂が使用している形のラケットになってました。 あのラケット、実はとっても値段が高いのですが、 (確か今のルールで公式の試合では仕様不可なことと、もともとの生産数が少なかったせいだと記憶しています) 鯨ちゃんの時のように誰かからのプレゼントか、スタッフさんが頑張ったか・・・。もしくはトモ君が探してきたか。 果たして真相はなんでしょうねぇ??(笑) ライブの内容としては、「這い上がれ海堂」で例のタオル演出がありました。 まんま矢沢のえーちゃんみたいな使い方でした。 この曲中で、桃城が海堂を追いかける場面があったのですが、二人ともめちゃくちゃ可愛かった・・・!! この曲が終わった後、桃城が海堂と肩組もうとしたのか、ラリアットかけ様としたのかは定かではありませんが、 最終的に海堂が桃城を殴って海堂が一目散に海堂がはけていきました。 その後の桃城の一言。 「きもちいぃ~~!!」 ええええええええ!!? 桃城まさかのM発言(笑) 立海メンバーに関しては、幸村以外の袴姿が観られて大興奮しました。 この袴をはいていたときの立海のコントがすごく楽しかったです。 あ、そうそう!! ビーチバレーのシーンもありましたよ! ビーチバレーは音楽に乗ってワサワサしながら勧められていくのですが、 大石・海堂ペア(←残り物ペアでしたよ・笑)はすぐに負けてしまうんです。 その時、乾はイワシ水を差し出すんですが、海堂が大石をそっと押しやり、 ささささーーーと舞台の端まで移動してしまいます。 乾は大石にずっとイワシ水を差し出してて、大石は「え?おれ??」と海堂と乾を交互に見て動揺してました。 哀れ大石。(笑) 最終的に、尻をデータノートで隠した後に木更津にズボンを脱がされて、ちょこちょこ歩いてはけていった 乾が超絶可哀相でしたが、歩き方がめちゃくちゃ可愛かったです。 他のメンバーも乾を覗き込んでて、海堂なんか舞台の端にいるのに、乗り出してみてましたよ(笑) みんな引きながら乾を観てました(笑) ちなみに、私の席だとちょっと横側が観られたのですが、パンツはブリーフでした。(←オオぅイ!) ゲスト校の出演はあまり多くはありませんでしたが、 千石が「部長の千石でーす!」って名乗ったら、会場の反応が「イエーーー!!」だったことには噴きました。 南が「部長はオレだよ!」とすぐに言い返してましたが、素で千石を部長だと思っている人、多いのでは?(笑) |
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テニミュの立海DVDをほぼ全て見終わりました。 どうもベルです。 本編はですね、ホントにホントに カメラワークがすごいイイ!! この一言につきます。 綺麗にカッコよい彼らを、そのまま・・・いえそれ以上の魅力を引き出すカメラワークでした。 最高!!ありがとうございますカメラさんたち!! 特典DISCも充実の内容でして、とっても大満足! 全景映像もありますし、何よりバックステージ映像が長い。 いままで謎のベールに隠されていたキャスト達(主にカネサキとかカネサキとか)の素顔に ドッキンコ間違いなしです。私はときめきました。(笑) 2幕の冒頭のClimaxのときの海堂トモくんの腰のうねりがすといエロい。あ、ちがった上手いと思いました。(←ウォイ!) あと、物凄くいいなぁと思ったところはジャッカルにポール回しをそっくり返された後の表情。 柳下くんの海堂って、ちょっとアンニュイっていうか、ナイーブな雰囲気がよく出ていると常々感じていたので、 それが上手く場面とマッチングしていて、とても良かった。 自由奔放に表情を出さない海堂は、ショックを受けた表情をお客さんに分かるように表現するのは とても難しいと思うのですが、それを上手く表現してくださったと思います。 そこから這い上がった海堂のツンデレっぷりもまたヨシ!! たまらんツンデレでした。(笑) そういえば、本編DVDには日替わりネタ集なるトラックも収録されておりました。 それぞれの夜のシーンで、「爆発だー」というネタが流行った(?)日があるらしいのですが、 その回も収録されておりました。 そのときの海堂トモくんの 「海堂薫は・・・、♪爆発だ~!♪」と言いながら昇竜拳のごとく、くるっと回りながらジャンプするのが すごく可愛くてどうしようかと思いました。(笑) 最初に書きましたが特典Diskは充実の内容でびっくりドッキリ興奮しました。 バックステージ1での見所は、やっぱり相場ちゃんとトモくんのところ。 青学ジャージ着た相場ちゃんが、青学ジャージ着たトモくんの肩を抱いて、ツーショットなところがあるのですが、 相場ちゃんが「ホントにいい子なんですよ~、仲良くしてあげてくださいね!」というのですよ。 (↑この時点でベルは相場ちゃんいい先輩になって、まぁ・・・、などと感動していたのですが) トモ君は「アイバっちファンの方すみませんこんないいポジションを・・・」って言うんです。 それ、 鯨ちゃんのネタじゃん!!!? しっかり六角DVDネタを学習済みなトモくんにキュンキュンしました。 いやー、コレには笑っちゃいましたよ! しかもこの時のトモくんの笑顔がとぉっっっってもまぶしくて☆キラキラ☆してて可愛いのですよ。 海堂の格好したままのあの笑顔は反則ですから!!!!!!! そのほかには通くんのお誕生日とマセーさん&一馬くんのお誕生日の模様も収録されておりました。 通君のお誕生日のほうは、 うっかりタカさんの腹筋に萌えた。 まさに体を張ったサプライズで、通くんのリアクションが面白くて年相応で可愛かったです。 マセーさんのほうはマセーさんを取り囲んでぐるぐる回りだすメンバーがすごく楽しげです。 ちょっと泣いちゃうマセーさんにもほのぼの。 一馬君のはマセーさんのついで、みたいになってましたが、後日しっかり祝ってもらったみたいです。 (↑公式ダイアリー参照) バックステージ2では、生態が謎につつまれたカネサキさんとトモくんのの抱擁シーンがありました。 (だってカネサキさんって他のキャストのブログにほとんど出ないじゃないですか。 ブログもないですしね、どんな方なのか全くつかめなかったんですよ~。。。) と思ったら、 カネサキさんってば、 トモくんを抱擁して、 そのまま持ち上げたぁ!! 地面に降り立った天使(いうまでも無くトモくんのこと)がふらふらしちゃうくらいの抱擁&持ち上げ。 たまらん抱擁だ!!!!!! あ、そういえば、話に聞いていた仁王役のマサくんとのダンスも小さくですけど映っていて嬉しかったです。 そのマサくんとの抱擁シーンもあって(このシーンとは違うところですが)、仲いいなぁ・・・。と思ったり。 そういえば、カネサキさんとの抱擁の前は赤也役の元気くんんと抱擁していたんですけど、 テニプリの原作中、1、2位を争うコワいキャラ同士の抱擁にはワクワクしました。(笑) 夢の競演ってカンジ。 あと、ダブルス2組での気合入れの円陣もあってよかったです。 こんなかんじでやってたのか~っていうのがわかって。 ダブルス2(D2)を「ディーツー」と呼んでいる彼らにいとおしさが芽生えました(笑) そういえば、桐山くんとジュッタさんがいる楽屋にトモくんが 「ディーツーよろしくっ♪」 と元気よく言いに来るところがあるんですが、 桐山「やぁ~だよん」 (遅れて出てきて)ジュッタ「よろしくぅ!」 と返され、「あれぇ~??」と言いながら去るトモ君が哀れで可愛い。(笑) そして、全体を通してハズし気味なジュッタさん、お疲れさま!!!!(笑) そして、名古屋の大楽も全て終わったあと、トモ君は舞台にやりきった達成感からか仰向けに倒れて 泣いているんですけど、そこに上島先生が「おつかれ!」って声かけてちょっとだけグイって引っ張るんです。 それだけですっくと起き上がるトモくん。すごい効果です。上島先生。 上島先生には感謝と感動を覚えます。テニミュをありがとうございます。 もちろん、支えてくれているスタッフさんもです。いつもベストの状態であの子達を舞台に上げてくれてありがとうございます。 上島先生はキャスト全員に声をかけているらしく、改めて上島先生の偉大さを再確認しました。 大阪から大阪編のトラックでは、いろんなキャスト同士の交流が見られて楽しいトラックになっております。 あと、バス中のネタ大会。爆笑必死です!ぜひ!! 香川のウドンづくりの時、トモ君が自分が切ったウドンとしんぺー兄さんが切ったウドンを交互に指差して、 「これ海堂、これ桃城☆」と海堂と桃城の違いを見せつけ、楽しそうにはしゃいでいるのがまぶしくて直視できません。 ウドンを食している時の大爆笑トモくんに、年相応で可愛いなぁって思ってみたり。 そんなこんなのテニミュ立海戦前編DVDでした。 |
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ドリームなライブから帰ってまいりましたー。 いやー、楽しかった、面白かった、浮かれちゃった!! まさにドリームライブ。素晴らしいステージでした。 ちなみに、タオルはホントに何でもいいみたいです。 あんまりにも小さすぎると「タオル演出」に参加できないかもしれませんので、 スポーツタオルとかが一番オススメ。ご家庭によくありますしね! 長くて隣の人の邪魔になるかも・・・、と危惧なさってる方でも、折りたためば邪魔になりませんよ。 座席が割りと広めに取られてるのでプライベートエリアがとれますからね。 色とかも何でも大丈夫です。 ピンクじゃなくても、自分の好きな学校やキャラのイメージカラーでもタオル演出は非常に楽しめます。 あ!でも1つだけ。 早い段階で使うので、タオルはすぐに取り出せるところにおいておいたほうがいいです。 じゃないと、あれよあれよという間に流されてしまいます。 青学に2曲も新曲が!! あと私服のトモくんがとてつもなく可愛くて天使のようであったことだけ記して、もう寝たいと思います。 ・・・・・、と、その前に。 で、もうひとつ、今回のドリライに一言言わせていただけるなら・・・、とっても寒かったです。 もう少し正確にいうと、寒い思いをしたのは物販です。 日差しがあるときはまだ良かったんですけど、日陰とか、日が落ちた後とかはもう寒い。 風という暴力にやられます。 吹き飛ばされそうになるくらい強い海風ですし、なにより寒い。 寒さとか、辛さとかにかなりの耐性を持っていても、キツイものがありましたよ。。。 夕方に物販の5時ごろに並んだのですけれど、タイムアップが来そうだったので、途中で抜けて 夜の公演を観終わった後に写真を買いました。 その時に物販出口付近のスタッフさんが、同じくその場にいたスタッフさんとの会話。 「今並んでる人たちは買うもの決まってるから回転速いよ」 ・・・・・・・・。 ココをもしごらんになっている方がいらっしゃいましたら、買うものはしっかり決めてから買い物をしましょう。。。 何を買うか迷ってる場合でも、並んでいる時にでも、自分買いたいものをしっかり決めておきましょう。。。 自分に物販の順番が来たらもう迷わないで、まっしぐらに、自分の信念を貫きましょう。 売り場に着いてからきめよう、 なんていうのは論外です。 ホント、うるさいこと言ってごめんなさい。 でも、あの長蛇の列、一人参戦の身としては非常に辛かった。。。 もちろん、主催者様側にも、ちょっとどうなのよ、と言いたくなるのですが、 大人の事情できっといかんともしがたかったのでしょう。 去年のドリライ3の物販でも同じような現象が起きたにも関わらず、今回またしても・・・って感じですので、 今後改善を期待してるとこっちが痛い目をみることもあるでしょう。 (まぁ、改善は期待させていただきますけどね。) ですので、いろんなことを諦めて、自分達でちょっとづつ意識を改善していく必要がありそうです。 |
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行ってきました東京千秋楽! |
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