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エブリリトルシング観てきました。 PR |
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この前、「鋼鉄三国志~紅の魂、蘇りしとき~」と「苦情の手紙」を観に行きました。 鋼鉄三国志のほうは、アニメのほうを全く見ておらず、三国志に関する知識もほとんどなかったので、 公式HPを読み、深夜(というより早朝?)にやっていた「鋼鉄三国志 らじお伝」を聴きなんとなくの設定とあらすじを理解し、開演前に飼ったパンフレットを熟読し、挑みました。 郷本さんの役はバタイといって、スピード重視の槍使い。銀髪の挑発と、全身を包み込むタイプの衣装(どう見て も上と下が繋がってる)で、中国的な要素は全くありません。(笑) しかし、なんとなくの設定理解で行ったので不安だった第一部ですが、なんとか大丈夫でした。 生の人が演じてるのに聞こえてくるのが明らかに聴きなれしんだ「いしださん」とか、でんおーの「うらたろす」の声なのがチグハグーな印象だったのがちょっと残念だったんですけども。 でも、日曜朝の特撮が子どものためにあるように、このイベントは鋼鉄三国志アニメのファンの方のためのイベントなのでそっちのほうが良いんだろうなぁと思いました。 第二部は声優さん+郷本さんのトークショー! 毎回違った組み合わせらしいのですが、私が行った回は日曜2公演だったので「すわべさん」と「はんさむー!て呼ばれてた人」でした。(おのさんと言いなさい。) 1回目のトークショーの流れ ・宮野さん、浦田ロス(笑)の人が出てくる。 ・ゲストの声優さん、「すわべ」さんと「おのさん」登場。 ・二人とも、各キャラクター風の化粧をして、武器をもって登場。 ・大人でしょ!?返してきなさい!と叱り飛ばす(笑)浦田ロスのひと。 ・その流れが強烈過ぎたらしく、しばらく郷本さんを呼ぶのを忘れる。(←ひどい。笑。でもそれでこそ郷本さんと思ってしまう私は・・・) ・衣装のまま、武器を持って登場。 ・衣装と化粧は2回目の公演があるので勘弁、ということでしたがやっぱり槍は怒られ、すごすごと袖に置きに行く。その際の足取りが軽やか。 ・郷本さん、声収録の時になんであのとき間を空けてしまったんだろう、と後悔しないように収録したが、やっぱり後悔した。 ・「いとうさん」が台本に書いてないことを盛って芝居をするので、一番ワリをくったのは黄色くてガタイのいい人の役をやった役者さんだった。 ・「おのさん」、力強いキャラと聴いてそういう役作りをして収録したのに、そのあとに黄色くてガタイのいいひとを演じる「いとうさん」がいて、浦田ロスのひとに「あんな濃い人がいるなら教えてくださいよ・・・。」と耳打ちした。 ・声優さんの座談会が終わったら郷本さんは次の公演のための準備にとりかかるため、ここで退場。 ・かと思いきや、次のコーナーで使う「はずれの笹の葉ジュース」がのっている台車をしずしずと運んでくる。 ・そして次のコーナーで使うルーレットに寄りかかりぎみに佇む。 ・声優さんたちに「似合ってるのがまた・・・」と言われる。 そのほかのトークショーやルーレットコーナーの内容は・・・、 2週間も前のことなんて覚えてないヨ。(マユリさまのように。) 2回目公演のトークショー。郷本さん関係のところだけ。 ・1回目のトークショーとは違い、全てが終わって私服・素ッピンの郷本さん。さっぱりしちゃった! ・いつものニット帽(?)とサンダル。完全にラフですこの人。 ・ルーレットコーナー。郷本さんはまだ笹の葉ジュースを飲んだことないという。 ・「はずれ」のところに止まると、否が応でもはく飲まされる笹の葉ジュース。 ・郷本さんの番になり、わざとハズレに止まるよう、ちょっとしかルーレットをちょん、と触れ、笹の葉ジュースに。 ・ほとんどルーレットに触らなかったので、「一回ちゃんとまわさせて」ということで、とりあえずほんとにちゃんとまわしてみることに。 ・と・・・。 ・誰も何もせず、ただ郷本さんがきっちり回しただけのルーレットが、「ハズレ」で止まる! ・「笑いの神が!!」という浦田ロスのひと。 ・ということで、ちっちゃい透明のコップに入った笹の葉ジュースを飲む郷本さん。 ・なんだかテニミュ不動峰再演の卒業公演とデジャヴ。(笑) ・やっぱりこの人、こーいう星の元に生まれてきたんだ・・・!と実感。 以上、鋼鉄三国志歌劇舞台~紅の魂、よみがえりし時~感想でした。 苦情の手紙は、話の流れも台詞も、去年とほとんど変わらなかったんですけど、 兄様(あえてこー呼ばせて頂きます。)のキャラが濃くなってました。 郷本さんの立ち位置がかわいそうなくらい絶妙で、面白い朗読激でしたよ。 スバラシイ、サバチャン三人衆ですな! |
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「Because それはリナ=インバースだから」 第二話がすでに放送されましたね~☆ 第二話はゼルアメ要素が強くて観てる時ニヤニヤしてました。 もう、あれなにー。 ゼル「アメリアの護衛という名目で・・・」 名目ですか!アメリアと一緒に行きたかったのね!!(笑) (まーただ単にアメリアの暴走のストッパーという説もあるが。笑) そんで国王代行フィルさんにかしずいて護衛の任を受けているゼル、二人の姿に 嫁入り前の腕調べをしようとしている父親と果敢に立ち向かう青年、みたいなめくるめく妄想が。 あはは。 ということで、リナのドラグスレイブも観れましたし、カウリイの人間離れした直感と剣の腕も見られたことですし、 満足満足。 もうすでに3回も観ています。観すぎ? ゼルとアメリアのラ・ティルトも観たいですな~。 |
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『T.Tennis』と書いて《ティーティー》と読むこのテニス専門誌。 |
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長年テニミュキャストを掲載し続けてくれたり、誌上公演を掲載してくれたテニミュファンの味方の 演劇雑誌『Top Stage』がVol.60にてひとまず休刊になるそうです。 ありがとうトップステージ(以下トプステ) また復活してくれた暁にはテニミュのことをまた乗せてくれると幸せだと感じます。 それは私の喜びです。 で、その休刊キャンペーンで今までのバックナンバーで在庫があるものを 書店やネットで販売しています。 一応、関東住まいなので、東京の該当本屋さんをめぐってみましたが、 関東住まいの方は、いろんな本屋さんに行くより新宿の「きのくにや」書店に行ったほうが手っ取り早いです。 今バックナンバーとして売られているのもはことごとくこの本屋さんにありました。 たった一冊だけでしたが、私が行ったときは「Vol.4」がありましたよ! で、一番あってよかったと思ったのは「Vol.5」! 何故って、初代青学キャストが全員揃って出ているからです!見開き2ページでみんなでごちゃごちゃ話してます。時期的に不動峰初演前のインタビューのようで、とっても面白かったですし、興味深かったです! Vol.5は2冊買ってもいいくらいの、私にとってかなりプレミアものの雑誌でした。 他にもちょっと買い逃したものや立ち読みで済ませたものもちゃちゃっと買ってみました。 お陰で帰り道が思いのなんのって! |
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