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平田君のブログ、一番最初の写真が、某松山け○いちに、似てる・・・!!(笑) 古川くんは髪のセットが上手いですね。 んで、平田君が一年前を振り返っていますが、「泣きじゃくることしかできなかった」のくだりで思い出し笑いをしてしまいました。あは。 いやいや!ホントは笑うことじゃないんですけども!! でもアレは失笑レベルの泣きっぷりだったんですって、ホントですよ奥さん。 だって「青学集合!」とか渡辺君の手塚が言って全員出てきた段階から、終止マイクに「ぐすっ・・・、ぅ・・っ」とか平田君の鳴き声・・・・・・・じゃなかった、泣き声(笑)が入ってたんですよ!おかしいだろ!!!!(四天桃城セリフ) ちなみに上記『鳴き声』は一発変換したら出てきて、面白かったのでそのまま使ってみました。笑。 PR |
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本日はDステの後夜祭に行ってまいりました~☆ 終始楽しくて、いい気分で帰宅しました! 軽く自分用の覚書を書きたいと思います。 ・スクリーン上に、04メンバー達がホテルの一室のようなところで、『後夜祭どうするか』を話し合っている映像が映し出される。 ・加治君:「何がやりたい」 柳下君:「ダンスやりたい!」と元気よく挙手 リューキ君:「俺も!」同じく元気よく挙手 中村(昌)君:「(立ち上がって)D-BOYSが全員踊れるわけじゃないんだ!!!」と激しく主張。(笑) ・加治君が「役を入れ替えてやる」ことを提案。あの役のあのセリフが言える・演じられる!、と喜び盛り上がるメンバー達 ・とりあえず第一希望の役をせーので一斉に言ってみることにする。 「せーの」 『『『『『大嶽!!!!』』』』』 ・・・・・・・・・・・・・大嶽大人気!(笑) ・皆大嶽が第一希望なので、とりあえず第二希望を言ってみよう、強調しあおう!と口々に言うメンバー。 「せーの!」 『『『『『大嶽!!!!!』』』』』』 オオーイ!!(笑) ・膠着状態の中、柳くんが突然「俺は大嶽がやりた!!」と一人抜け駆けで主張。 ・「先輩がこう言ってるんだ」「柳さんが大嶽やりたいっていってるんだ」、「譲り合おう」「協力し合おう」と口々に言うメンバー。そしてまた一斉に・・・。 「せーの!!」 『『『『『大嶽!!!!!!!!』』』』』 メンバー大乱闘の中映像フェードアウト。笑。 ・というわけで、入れ替え劇がここから始まります。 ・部隊最初のナレーションが流れる。(・・・仙台藩衝撃隊、人呼んで鴉組!) ・最後の、皆で大嶽率いる部隊に皆で首を差し出しに行くシーンをやりました。 ・大嶽と久我は既に舞台中央にいます。 ・カラス組の面々が一人づつ名乗りをあげていきます。 ・配役は以下の通り。 ・柳下君:細谷十太夫直英(隊長) ・山田君:乾(副隊長) ・中村(昌)君:寅吉 ・タイト君:五郎 ・五十嵐君:半兵衛 ・柳君:竜 ・ズッキー:太一 ・加治君:宗二 (!!) ・足立君:久我 そして・・・ ・リューキ君:大嶽 ・というわけで、激戦区の大嶽役を射止めたのはD-BOYSのスーパールーキー高橋リューキ君でした! ・最後に「同じく・・・宗二!!」といいつつピンクのチークを塗りたくり金太郎のようなカツラで名乗りを上げた宗二(加治君)に会場大爆笑、混乱の坩堝。 ・と、ここで太一のズッキーが出てきて、 ・太一(ズッキー):「えー、ということで、こういうことになりました!」とマイクを持ってMC。 ・柳下君は隊長の服着て、前髪は本日のブログと同じく分けてて、後ろは長いウィッグ(?)を高い位置でまとめてました。 ・「もしも」シリーズは始まる。 ・「もしも、すでに宗二が白い飯腹いっぱいだったら」 ズッキーと加治君によるコント。 ・お茶碗をかきこむ宗二(加治)。 ・太一(ズッキー)宗二を探しにくるが、宗二に気づかない。 ・宗二が「ここだよ!」と主張すると「宗二はそんなに太ってない!」「宗二は可愛い!」と信じない太一。笑。 「こんな可愛いのに!」と反論する宗二。(大五郎のようなカツラかぶってたのでシュール) ・太一が宗二に侍になろう、白い飯いっぱい食うんだ、と誘うと 宗二(加治):「おかわり!」 ・ここから体重についてのやりとりが交わされる。 太一(ズッキー):「じゃあ、今体重何キロだ?} 宗二(加治):「関係ないでしょ(焦)」 お客さんを煽る太一。 宗二「んーキロ」 太一「え?」 宗二(加治)「はちじゅっキロ!!」 太一追い討ちをかける。 太一(ズッキー):「じゃあ、去年から体重どのくらい増えた?」 宗二(加治):「関係ないでしょ(焦)」 客席を煽る太一。引くなよ、と念を押す宗二。 宗二:「ンーキロ」 太一:「え?」 宗二(加治):「・・・じゅうにキロ!」 「え~!」と引く観客。それにも増してドン引きな太一。 ・やけになった宗二が鍬で人を何回も殴るところを動きで示してようやく宗二だと信じてもらえる。 ・とにかく行くぞ!と太一が走っていき、宗二が再びお茶碗をかきこんでから「まってよ~!」と走っていく。 ・「もしも、寅吉がほんまもんで、五郎が関西人だったら」 ・賭博場のシーン。賭博している人はみなD-BOYS。 ・言うせりふがすべて軽く大阪弁な五郎(タイト君)。 ・負けがこみ、切腹するぜ!のシーンで 寅吉(中村(昌)):「正解をみせます!」と五十嵐君とは別のネタを披露。 ・グサッ・・・「はいレバ刺し」 ・ちょっとウケたので喜ぶ寅吉。 ・さらに負けがこみ、嘆く寅吉(中村君) ・ここで問題発言。笑。 寅吉(中村君):「だって俺以外全員テニスの王子様合格してんだもんよーーー!!」 ・中村(昌)君は5回もオーディションを受けているらしいです。 ・最初は手塚、でいろいろ他校をやって、この前はタカさんを受けたけど落ちた。笑。 ・加治君のリクエストで油断せず行こうといってみたり、(これはダメだな、とメンバーに言われる) ・サーブのフォームをやってみたり(でも明らかに卓球のサーブフォーム。笑)と大暴走。 ・そこでタイトくんが華麗に一言。 ・五郎(タイト君):「柳さんの前でテニミュをバカにしないで下さい。」 ・さらにはけるときには舞台上に設置されているマイクにむかって屈み、 五郎(タイト君): 「つぶすよ。」 ・「もしも久我がものすごくネガティブで、大嶽が高橋リューキだったら」 ・久我が五郎に撃たれて死ぬシーンを再現。 ・竜(柳君)を追い詰める久我(足立君) ・五郎(五十嵐君)が竜を助ける。 ・竜(柳君):「あ、あなたぁぁ!!」といいつつ五郎と一緒にはける。 ・・・・んで、ひとしきり「東京がみたかった」のシーンをやり・・・。 ・しかし大嶽(リューキ君)が腕の中の瀕死の久我(足立君)に話しかけるところで。 大嶽(リューキ君):「・・・久我!」 久我(足立君):「はい?」とむっくり起き上がり、 ・「ちょっとちょっと、D-BOYS全員集合!!」とご不満の様子でメンバー招集。 ・足立:「みんなけっこう尺長かったじゃん!なんで俺だけ死ぬシーンなの!」 ・加治:「いや、いいシーンじゃん」 「・・・・・・ああ、タイトみたいなアクロバットやりたかったのね!」 ・加治君の「今できる?」という問いかけにすんなり応じ、アクロバット(バク宙)をモコモコした舞台衣装のまま披露するタイトくん。・・・・華麗! ・客からもD-BOYSのメンバーからもアクロバットをせかされた足立君 ・いきなりバタっと倒れこみ「・・・・・・・ガクッ!」 ・と死んだフリ攻撃で逃げた足立くんなのでした。 ・「もしも半兵衛のヒゲが濃かったら」 ・竜(柳君)と半兵衛(五十嵐君)が出会うシーンを再現。 ・竜がドラゴンと話している時に、 ・真っ青にヒゲをはやした(!)半兵衛登場。 ・半兵衛(五十嵐君):「ヒゲ剃りを出せ!」 ・持ってないという竜に切りかかる半兵衛だが、力が不足し崩れ落ちる。 ・半兵衛:「ああ~、ヒゲが剃りたいー」(と言いつつ槍でヒゲをジョリジョリ) 「もう3日もヒゲを剃ってないんだ」 ・竜:「3日も!?」 「しょうがない、付いて来い!」 ・といってはけて行きました。 ・「もしも細田十太夫直英が柳下大で、大嶽が高橋龍輝だったら。兄弟対決!?」 ・細谷(柳下君)と大嶽(リューキくん)の一対一の殺陣のシーンを再現。 ・名乗りから殺陣から、二人とも運動神経がいいのがよく分かる動き。 ・と、それまで舞台上で使われていた闘いのBGMだったのがいきなりアップテンポなダンスナンバーに。(!!) ・二人で踊って、リューキくんのソロ、柳下君のソロと続きます。 ・リューキ君は細かくよく動くこと動くこと! ・柳下君はやっぱりターンがきれいです。ちゃんとカッコイイ雰囲気は出てましたよ! ・そして再び殺陣のシーン。 ・このパートはコントなしで進みます。 ・ダンスナンバーや振り付けは柳下君が用意・考えたそうです。 ・でも実はこの流れ(殺陣やダンス)でどんなコントにつなげるのか・・・ごくり・・・とか思ってたのはナイショです。(笑) ・「山田悠介は半兵衛以外の役はできるのか!? もしもじゃねーし!」 ・ちなみに「もしもじゃねーし!」までがタイトルです。笑。 ・最初の出動の後、細谷(柳下君)と乾(山田君)が話し込むところ。 ・細谷(柳下君):「・・・・・・~~かごを担ぐもの担がれるものだ。」 ・細谷(柳下君):「お前半兵衛のときと演技がかわらないな。」と言われるくらい半兵衛を引きずる山田君。 ・乾(山田君):「すみません。」 ・そして何らかのセリフ飛ばしがあったらしく、 ・細谷(柳下君):「・・・・・・おい山田!新しいセリフくらい覚えて来い!」 ・乾(山田君):「すみません」 ・乾(山田くん):「そうはいっても、細谷さん、肩に毛虫が。」 ・飛び上がってこけるくらいにビビる細谷(柳下) ・細谷「ってこれ、毛虫じゃない!」 ・取り出したるはD-BOYSサイン入りボール。 ・俺も欲しい、と一度袂にボールを入れつつ、投げる細谷。 ・お客さん大喜び ・細谷:「こんなに喜ばれるならもっと用意しておけばよかったな。」 といいつつはける。 ・と、ここで「もしもシリーズ」は終了。 【追記】 ・もしもシリーズが終了し、舞台上に全員が一列に並ぶ。 ・加治君の提案。 ・「ソーラン節を皆でやりたい!」(大嶽はソーラン節をやっていないから) ・隊長の細谷(柳下君)が最初の出だしを謡い、皆で謡う。 ・半分ずつに別れ、客席通路に下りて回ってくれるメンバー。 ・その後、D-BOYSサインボールを一人1つずつ持っていることが発覚し(笑)、投げるメンバー。 ・ズッキーが最初に投げようとして、天井の出っ張りに当たり、またズッキーの元へボールが帰ってくる。 ・ズッキーオイシイ♪ ・次からは足立君編集のVTRを見る時間。 ・ここは説明が難しいので簡単に。 ・本読み風景。 ・本読みを終えてのコメント ・加治:「正直自分のほうが先輩だし、教えなくちゃって思ってた。でもタイトはきっちり役を作ってきていて。正直タイトをなめてた。」という内容。 ・トモ君:「その時代の人の気持とか、言葉をしっかりと本番までに勉強して自分のものにしたい。」という内容。 ・近くのお店でゴールデントリオ(足立、加治、ズッキー)が御飯を食べている。 ・足立君:「(店員さんに)おかわり!」 ・店員さん:「ご飯は自分で・・・」 ・焼肉店のお手洗い個室に、鴉のチラシが張ってあるのを発見。 ・そのときの加治君の反応が乙女のようでした。笑。 ・稽古場近くのコンビニにて。 ・仲良くなった店長さんに、鴉のチラシとポスターを貼ってもらっていた。 ・殺陣稽古。 ・子芝居も取り入れつつ、サシでの殺陣を意識するズッキー&加治。 ・最初は舞台上で使う武器に関係なく、全員刀で練習。 ・本格的な稽古に入る前に、舞台セットのジオラマで細かい動きを確認する一同。 ・稽古開始。 ・鴉組を結成するところで「ひとつ、ふたつ・・・」という農民やきこり達に怒る芝居で茅野さんにダメだしをされる中村(昌)君。(曰く、「怒りは瞬間的に起こるもの。これから怒るぞ!と気持をつくってからするのではない」) ・稽古場に舞台衣装のデザイン画がきた、という件。 ・ナレーション足立君:「しかし薩摩の衣装は パリコレかっ! 」 ・的確なツッコミです。笑。 ・後輩山田君の芝居稽古に全員で付き合ったりアドバイスを送ったりする先輩メンバー達。 ・初日。 ・ゲネ後、ギリギリまで芝居の打ち合わせをする一同。 ・ひとりひとり、プロデューサーからの演技の変更などを伝えたれるメンバーたち。 ・初日。 ・楽屋ではbigin・・・ではなく加治君が入っているところを直撃。 ズッキー:「あ、ビギンさん!」 加治君:「だれがビギンだよ!!」と言いつつ、帽子をかぶってサングラスかけた加治君は完璧なBIGIN。 ・BGMまでビギンです。笑。 ・タイトくん、リューキくん、柳下君は同じ楽屋。 ・一生懸命前説の練習をする柳下君、タイムを計るリューキ君。「○分○秒です。」 ・あと一分削らなくては、と悔しがる柳下君。 ・柳下君は本番前にウォーミングアップをしたらしく、汗をかいている。 ・柳下:「これくらい体をあっためたほうが、いいテンションで舞台が出来んです。結構汗かいてるでしょ?」 ・誰のセリフかはわからないけども、おそらく竜(足立)の「生きろ!!」というセリフに、客が笑った、という話題。 ・(その笑った反応に)「あれは冷めた」「あそこ笑うんだな」「あそこ笑うんならやらないほうがいいよ」と口々に言うメンバー達。 ・アンケートは全部読んでます。 ・メンバーに、ズッキーの歌をからかわれ、 ・ズッキー:「あれは祝いの宴なんだからあれでいーんだよ!!」と歌のことには触れて欲しくないご様子。笑。 ・大阪。 ・終演後のキャスト一人ひとりから一言ずつコメント。 ・という具合にVTRは進んでいきました。 ・足立君編集、ということなので、ゴールデントリオ(足立・ズッキー・加治)が多めです。 ・でもとってもいいバックステージ映像・・・秘蔵映像でした。 ・このVTR、イベント限定、ということだったんですが、やっぱり少なくともファンクラブ会員の方には観ていただきたい映像なんですよね。 ・どうやったらDVD化するんだろう。 ・そして7月に発売されるDVDの特典映像には、このイベントで流れたVTRを使わずして何を入れるって言うんだろう・・・。謎です。 ・DVD特典用に、足立君じゃなくて、違う誰か・・・例えばスタッフさん・・・が回してたとか? ・VTRが終わると、私服に着替えたメンバー達が舞台上に並び、椅子に座ります。 ・ここからは、ファンからの質問コーナーです。 ・司会は加治くん、アシスタントはリューキ君。 ・リューキ君は質問が書かれた紙を箱の中から引っ張り上げ、質問内容を読みます。 ・「苦労したことは?また、メンバーが半分に分かれると聞いて、どう思いましたか。」 ・ちなみにメンバーは半分に分かれる、ということだけを最初に聞いていて、誰が4月で誰が10月なのかは聞かされていなかったそうです。(もちろん配役も。) ・ズッキー:「最初半分になると聞いてやってやるぞ!と思ったけど、あなたが座長、って聞いて『すんませんっしたぁ!』と思った。笑」 ・柳下君:「プロデューサーさんに、去年のラストゲームでは『ああ、D-BOYSにこんな新しい子が入ったのね』っていう目で見てもらえたけど、今年はそれじゃだめよ、って言われて、その通りだと思った。」 (下にリューキやタイトが入ってきてトモはもう中間になって、どうだった?と加治君に聞かれ) ・柳下君:「それは勝手に僕の中でも責任感を感じてました。」 「(大変だったことは)農民なので、武器の扱い方をちょっと怯えたように演じなきゃいけなくて、余計に疲れたこと。」(逆に気を使うようです。) ・五十嵐君のドスの扱いが最初から上手すぎる、という話。 ・舞台上では最後のほうにちょっとしかやらなかったけど、ドスをクルっとまわす練習をしていた。 ・でも稽古用とは違い、本番用のドスは結構重くて、クルっとまわすときの勝手が違った。 ・あとは、すみません、質問内容を忘れてしまったので、メンバー達の会話で思い出せるネタをピックアップ。 ・マントは大きくて大変。 ・柳君曰く、オープニングで一人下で出番を待っているとき、ほかの人は飛び降りる音が「ドズン!ドスン!」なのに、中村君だけ 「ズドン!!」と大きい音。 ・メンバーから膝を全く使ってないからだ、と指摘され ・中村:「いや、あれは俺のプライド!」 ・後輩山田君、言い訳ばっかりの巻。 ・誰か:「こいつ(山田君)、言い訳ばっかりなんですよー!」 ・山田君:「いや、でもあれは・・・!」 ・全員:『『『ホラー!!』』』 ・山田君ネタは続く。 ・ほかの人は考えてオープニングのシーンの時飛んでるけど、山田だけマントが俺に引っかかる、という難癖(笑)を付ける柳君 ・五十嵐君:「マントはそんなに痛くないでしょ!?」とツッコミ。笑。 ・ほかの人が話している中、油断していた柳下君、いきなり話を振られて困惑し、グッダグダのまま終わる。笑。 ・その後挽回しようとほかの人の話にも積極的に絡みに行くが、「さっき上手いことしゃべれなかったんだから」とストップされる、というのを数回繰り返してたヨ☆ ・という具合で質疑応答は終了。 ・メンバーが挨拶して、退場。 ・暗くなる会場。 ・映し出されるスクリーン。 ・メンバーから一人ずつ、鴉の成功や後夜祭を開催できたことの感謝の言葉、それぞれ写真が映し出される。 これにてイベント終了! 面白く、楽しいイベントでした。 |
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今、D-BOYSのサイトを見てまして、メンバーのブログを一人ずつみて回ってたんです。 中村昌也さんのブログを開いてみたら・・・・ 右上の写真がリューキくんになってた!!(爆笑) ちょ、おま・・・・・・・・・!!ずいぶん若返ったなぁ!(違) |
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ドリライ6のことをポジティブに書いてみることを試みる記事です。 順不同の箇条書きでゴゴッゴ! ・青学コント。バーニングして前に出すぎたタカさんに不二「・・・ぶっとばすよ。」 ・ドヨベ。キャラ名コールは回を増していくごとに大きな声援に変わっていた。 ・中盤に「焼肉の王子様」がスクリーン上で展開される。 焼肉奉行となった大石が不届き者三人・・・越前、不二、桃城・・・を連続ビンタ。 順番が後になっていくごとにだんだん音が強くなっていく(笑)。「ぴち、ベチ、バシ!」 ・モーホーダブルス曲。レインボーアフロとへそだしで登場。スパンコールつきのユニフォームにおめかしした小春&ユージ。 ・それ以上にはっちゃけた感のある四天メンバーによるパラパラもあり、盛り上げます。 ・師範の恰好が昔のアメリカ映画に出てくる人みたいだった。でも似合ってた。似合いすぎ。 ・「不器用っすから」東京2日目、15時公演で桃城が花道から足を踏み外し転落。 ・海堂が代わりに歌ったり、引き上げようと下に下りたりした。 ・でも起き上がってからは元気よく歌って踊る桃城。 ・当人曰く「ちょっとケガしたけどたいしたことない」そうです。 ・その回のアクティブボルケィノも元気よく踊って歌っていた。 ・15時公演のみ、「こいつを倒したい!」でワイヤー担当さんを学校のメンバーで応援する場に海堂と桃城がいなかった。 ・その応援、手塚はひたすらワイヤーさんにお辞儀。海堂は声援をおくったり手塚に習ってお辞儀したり。 ・スクリーンに歴代部長が映し出され・・・最後に、渡辺君の手塚。 ・合言葉を歌った後に、卒業の挨拶。衣装がタクミくんシリーズっぽいのはもはや気にしない方向で。 ・最終回以外は皆決まったセリフを一言一言言っていく形式。 ・小学校の卒業式で、卒業生が一言ずつリレー形式で言っていくアレ。 ・客席が保護者席に早変わりしました。笑。 ・最終回は全員、自分の言葉で挨拶していく。 ・マッキー:「さっきの公演(15時)でアクシデントがあって、ちょっとケガしたんだけど、(不安のどよめき)・・・全然たいしたことなくて!でもスタッフさんとかキャストの皆がすげー心配してくれて・・・。」と涙ながらにコメント。 ・テユくん:涙がこぼれるのを必死でこらえていた。涙はこぼさないけど、目は赤く充血していった。最後に「(キャストへ)愛してます。サランヘヨ」 ・渡辺君:完全に泣いていた。「ちょっと失礼します」といって客席に背を向け、キャストと向き合い「ありがとう」とお辞儀。 ・タカハシくん:「本当に僕が乾でいいのか悩んだこともあった」と、葛藤があったことをコメント。でも立ち姿が若干傾いていて・・・(笑)まっすぐに立てないあなたが愛おしい!(爆笑) ・ヒラタくん:「長くしゃべるとなまってしまうので、短く・・・」と言いつつ、きちんとコメント。内容は「東京出てきて、友達つくれるのかなーと思ってたんだけど、こんな素敵な仲間に出会えた。キャストやスタッフさんにお世話になって・・・私生活でも(笑)。みんなは僕の家族です」 ・阪本くんも古川君も浜尾くんもしっかりとコメントしていました。 ・その後、五代目がレギュジャ姿で出てきて、それぞれの該当キャストと、それぞれのやり方でバトンタッチして、「ワンモアステップ」や「THE TOP」などを歌います。 上島先生のお言葉。 ・一万人のブーイングが快感に変わってきている。(出てきてすぐにみなさんおつかれさま出口はあっちね!といったためのブーイングでした。お約束です。) ・高橋君が「本当に僕でよかったのか」といっていたけど、僕は一度も君を乾に選んで後悔したことはありませんよ、君は最初から乾だった、とコメント。 ・焼肉で出てきた「島からし」は本物。ドバッと入れてしまったにも関わらず、役になりきっているため知念君はそのままペナルティーを飲んでしまった。そこでカットだったが、そのあとは放送できないような顔になっていた。 ・ちなみに乾ドリンクはすべて「本当にまずい!」 ・なのでリアルな反応だった。(お酢とかいろんなの入れたらしい・・・) ・最初にドリライを行なったのもこの東京体育館だった。 ・当時は「三階席にはおきゃくさんいなかったんじゃないかなぁ・・・こんなにお客さんも入ってなくて、で、こっち(舞台)も人数が少なくてね。青学と、ゲストで不動峰の伊武くんしかいなかった」 ・「曲も少なくて(不動峰戦までしかやっていなかったため)、すぐに曲が終わっちゃって、あとはひたすらトークとか、コントとかしていた」 ・「でも今はやる曲がいっぱいあって逆に迷ってしまう。」一ヶ月くらあーでもないこーでもないと迷うそう。 ・「で、一回はずそうと思った曲がね、暫らくすると僕を見ているような気がして・・・分かったよ!と入れてしまう」 ・上島先生の挨拶後、リフレッシュ歌って、オンマイウェイ歌って、FGKS歌って終わりました。 ・最終回のみ、FGKS歌ったあと、青学メンバーが横並びになってありがとうございましたー!といってはけていく。 ・2日目の11時公演では四天Aキャストが客席にいて、オンマイウェイとFGKSの時すごい盛り上がってましたよ。アンコールの時も、ファンのペンライト振り回してお客さんに伝染させてジャックしたり、テンション高く客席を後にしていました。 |
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ドリームライブ6をみてきました。 個々のネタは楽しかったです。 歴代の手塚が映像に映しだされたり(なんと大口部長もいた!!)、柱の曲の曲を歌ったり・・・。 柱の曲は、公演中やらなかったからなぁ。 歴代の部長と越前がやってきた歌なので、聴けてよかったと思います。 青学の私服が、某『タクミくんシリーズ』の制服にそっくりすぎて(とくに渡辺くん・・・)ヒヤヒヤしたのは私だけではないはず! そんなこんなでとっても楽しんだ態をとってます。 で、も。 どうしても・・・・アレなことがあったんです。4代目が歌った曲・・・・。 理性で分かっても、感情のほうが納得しません。ついてこない。 省略してお伝えすると、テニミュを観る時に、先入観や各代に対する思い入れなどをもたないほうがいいということがわかったってことです。 もっと心を広く持たなきゃいけませんね、私。 テニミュを観る時は、広い心で。 それを心がけようと思いました。 ・・・・・・広い心でみなきゃいけない催しってなんなんだ・・・。(笑) 以下続きから愚痴です。 どうしても、どこかで発散させないと明日からのテニミュが、楽しく観れません。ごめんなさい。 |
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