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2026年01月25日13/ 時14分の記事
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2008年08月15日18/ 時19分の記事
4代目と5代目による併殺
またしてもテニミュを観てきました。

これで5Bが観れれば組み合わせ完全制覇なんですけどね・・・。
いくべきか行かざるべきか5B・・・!
むー東京でもやって欲しいな5B。


で、4代目と5代目を立て続けに観ての感想です。

4代目はキレがあってカッコイイ。
5代目はまだ荒削りだけど押せ押せの勢いがあってスバラシイ。

あ、ちなみに5代目の『荒削り』っていう表現はただ単に経験値の差ってだけですよ!
絶対公演を重ねれば4代目を追いつき追い越せの公演になると思いますよ。
鈍器から円月刀になりますよ!(どういう例えだ)
切磋琢磨っていいですね。


4代目は、なんか最初の曲からして気迫というか、声やダンスから鋭利だけど滑らかな気配がするんですよ。
「上へ上へ!」の昇り竜とでもいいましょうか。

対して5代目も日々の成長が素晴らしく、クオリティがどんどん向上してますね!
ダンスや歌声から、「押せ押せ」の気概とでもいいましょうかね、そんな印象を受けます。
「前へ前へ!」のアスリートといったところですね。


で、ですね、5代目のすごいところは海堂以外にも目移りしちゃうキャストがいるっていうことですよ!
三代目の時も海堂以外にも気になるキャストがいたわけですがね。(←タキグチ)

ちなみに5代目で目を奪われたのは(海堂以外でね、海堂はいつでもロックオン状態ですよ)
・乾役(アライくん)
・ゴールデンペア(特に菊丸)
・河村


です!
つーか多いな!(笑)

5代目乾役の方はすんばらしく良い体型をしていましてね、ちょっとだけマセーさんに似ておられます。
鼻の形とか。

ゴールデンはですねーいつでも楽しそうなんですよ、テニスしてる時。
ゴールデンペアがゴールデンペアとして試合ができる、ダブルスができる喜びというか・・・。
今までのゴールデンペアの過程をよく理解して舞台に臨まれてるのではないかと推測したい。(笑)

お次はタカさんなのですが、タカさんは3代目タカさんが別格だったのですが、それに並ぶくらいすきです。
いっちゃえばタカさんとして、好みなんですよね、ああいったタイプ。(笑)






話は前後して4代目なんですが、
桃城役のマッキーさ・・・、
Dステの時からずっと気になっていたんですけどさ、









もしかして、すんげー出っ歯だったりしないかい?(爆笑)









いやいやいや。ただ気になっただけ!ちょっと気になっただけですってば!
Dステのときは野球が大好きな好青年で、ニカッと笑うだけで野球が大好きなんだなーと伝わってくる子だなーと思っていたのですが、ある時すんげー歯がまぶしいな・・・!」と思ってしまってから気になって気になって仕方がありません。(笑)



昨日で私の氷Aチーム観劇は終了したので、新ピョン帝A達についてちょこっと感想。
ついでに氷帝。
忍足役の秋山くん。
発表時からどっかで聞いたことのある名前だなぁ、と思っていたのですが、そっか、ディアボに出てたのね。
3年生チームの、下田役。
3年生チームは郷本さんと鯨ちゃんだけしかチェックしてなかったので、ディアボに出ていると分かっても誰役だったけ・・・?とパンフを引っ張り出してきました。(ごめんなさい。)
なんだか宝塚のトップのような、花の高さがすばらしいですね!
メイクも宝塚風を思わせるので観ていて楽しいです!(オイコラ)

跡部役の久保田くん。
なんか、ほっそい体のラインがキングと呼ばれる跡部の「年端も行かぬ少年」を彷彿とさせてすげー好きです。
歌もダンスも芝居も頑張ってるなーと思いました。
あれだけアクの強い加藤くんの次の跡部としてのプレッシャーは相当なものがあると思いますが、それを感じさせない見事な跡部ップリでした。
端的に言うと、カッコよかったです。試合のSチックな部分とか、ソロも。


鳳役の瀬戸くん。
なんと彼は柳下君とお友達らしく、ブログでそう書いてあったときはビックリしましたね。
世も世ならこの二人、もしかして対戦していたかもしれませんぞ!(笑)
好きな音楽も一緒のようだし、話の馬が合いそうですね。
・・・って、放っとくとどんどん柳下君の話になってしまうので(笑)、もどして。
すごいイメージに近い鳳だなーと思いました。台詞が少ないのが残念すぎる。
もっと彼の鳳の台詞を聞いてみたいです。



あ、ちなみにBチームで気になっている子はガックン役の子です!
「♪ソフィーナ・トゥ・ファイ!」(今度はこう聞こえるようになりました。)のダンスがすごい好みですね。






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2008年08月12日03/ 時40分の記事
テニミュ観劇『追記あり』
11日もテニミュを観てまいりました☆

今日は4Aの日!
タニシ様と甲斐くんがゲストです。そして今日はカメラが入っていました。


結論からいうと・・・
















4代目って、
ホントいいなぁ・・・・・!!
















です。

迫力があってねー、最初のOPのナンバーが、出てきた瞬間からカッコよくてカッコよくてどうしようもありませんでした。キレもあるし、皆揃ってます。綺麗な群舞。




海堂と乾のデュエットはすげーハモっててキレイでした。
もー、曲の後半は全てハモっているので、こりゃーCD&DVDが楽しみですな!





で、私、何回も聴いてもどうしても聞き取れない空耳な歌詞があるんです。
英語、苦手なのでこういう場面は多分この英語なんだろうなー、とか、そういった推測もできません。


OPの「ザ・トップ」の、前の、氷帝のところ。

「♪ソフィア・トゥ・ファイ!強くなりすぎた俺達~♪」って聞こえるんです。
つまり、『Sophia to Fight!』って聞こえるんですよねー。っておかしいですね、ソフィアって英語ですらないのに。(笑)

もう1つ。
これは青学が歌う「ザ・トップ」なんですけど。
「♪イタミネーション封印☆負け知らずでたどり着くー!」って聞こえるんです。
イタミネーション!?しかも封印かよ!!っていうツッコミが入りそうですが、そっと私のことをアホだと見守っていてください。
でもこの曲とってもカッコイイですよねー。いっつも聞きほれてしまいます。



【追記】
最後、FGKSが終わって、皆でわーっと客席に手を振って、幕がおりていくところ。


最後の最後にヤツがやりやがった。
だれって、
ツケモノですYO☆(ツケモノが誰のことか分からない方はこの文字の色でご判断ください。笑)



こう、幕が下りていくのでしゃがみこんで客席に手をふるキャストとか、いらっしゃるじゃないですか。(トモくんはその典型でしたけど。笑)

そのとき、ツケモノは



舞台上に寝っ転がりやがった。


なんつーの、ブッダ思い出した。天上天下唯我独尊。(笑)
涅槃の、あの絵ですよ、寝転がって、床に肘ついて手で頭を支える、あの図です。


もーそれがおかしくておかしくて。


心の中で
「最後の最後でやりやがった、アイツ・・・!!」と爆笑ものでした。(爆)



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2008年08月10日21/ 時14分の記事
特典DVD
トモくんとばーちょんがツンデレ風味に仲直りしてるところ(ヤラセです。笑)、

ふたりともかわいいなぁ・・・。(ため息)


あと、タカハシっていうかツケモノが(!)元気欲ピョン!としててビックリしました。(←失礼)(でも愛)


全体的に平田くんとトモくんを観てしまうのですが、
神戸の練習で、平田くんとトモくんがダブルスのダンスを一緒にやっていたのが(しかも二人でダブルスを組んでいて)悶えまくりました。そこにすかさずカメラの前に通過した古川くんとオガさんのキレイなハモリ!盛大にツッコミを入れるトモくんが可愛かったです。


あ、あとコノミせんせーのインタビューが入っていたのも目を見張りました。
こういうのはうれしい。こういうのはパッケージに特典として堂々と書いていいと思います!

あとは・・・、なんだ。
この前の比嘉戦から、トモくんはノリツコミがお好きなようで・・・。
自分で効果音までつけてて、徹底的なオタクのよう!!
(あれ、オタクの人って、ワリと自分で効果音行っちゃってますよね?笑。 私も昔は・・・。爆。 友人もね・・・・結構使ってたんだ・・・爆笑)


マモの存在がうっすら際立ってて面白かったです。(どんな表現だ。)




では、基本的に緑のバンダナが出てきたらその子にロックオン☆なベルドリライ5特典DVDの感想をささっと書いてみましたー。でもやっぱり一つ前の記事に書いた海堂二人のバンダナ話が一番破壊力が大きいのう。


あー、ホント、ダブルっていいわ・・・。
1つの世代に2人同じキャラを演じる子がいると、ああいった楽園が拝めるわけですね乾杯ジュテーム!!


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2008年08月10日15/ 時33分の記事
ドリライ5thDVD観ました!
本編は、「青学メドレー」と、「俺はマムシ」から「ザ・レギュラー」を観ました。
そこだけで判ずるのはちょっと気が早いかなーとは思いつつ、すんごーいイイカメラワークでした。
ごちそうさま!!

あ、ちなみに、「青学メドレー」から「俺たちの辞書に敗北はない」に移行するときの青学キャラの退場するための後退がすごいスキです。「1,2,3,4」って皆揃って足踏みして軽く後退するんですよ。
青学レギュラーが。
それが妙に可愛くてねぇ~!!

「俺はマムシ」はねー・・・!!
あれはすんげぇヨカッタよ・・・!!!カッコイイ所作でした。
パソコンの前で(あ、ちなみに私はDVDはパソコンで見てます。)「・・・・・・っ!!」とか「ぎゃー!」とかいって悶えてました。(笑) なんつーの、今までかわいい海堂だとばっかり思ってて、そんでもって柳下君もかわいいと思ってましたけど、カッコよかった。今までの「かわいい」一辺倒だった自分に反省。柳下君にジャンピングスライディング土下座で勢いよく謝りたい衝動に駆られました。(笑)

ちなみに収録は横浜2日目の3公演目だったらしく、「ザ・レギュラー」では柳下君が泣いてます。
こらえようとして詰まっちゃったのが入ってます。うむ!「ザ・レギュラー」はDVDでの鑑賞をオススメしますぞ!!
CDよりDVD!!




んで、特典DVDは全景以外観ました。












そこには、
緑のバンダナかぶった
妖精さんたちが
たわむれてました。








コレ以外の感想をひねり出せようものか!


あ、神戸の楽屋のところでですね、平田くんが今までかぶってた猫を破ってしまったところを激写されてしまったのですが、そのあと、の部分の話です。



柳下「この子ねー、もうすぐ僕が卒業するって言うのに、まだ一人でバンダナ巻けないんですよー(笑)」

っていうところで、二人ともバンダナ頭巾してましてね、もうね、失神しそうでした。
年齢逆転してるけど、お兄ちゃんと弟だった。何あの子たち!!
もう可愛い!!愛おしい!!愛くるしい!!
あやうくHPゼロになるところだったよ、破壊力が絶大ですよあの子たち・・・・。

柳下君が平田くんのことを「この子」と呼ぶのにも失神なんですけど、そのときの平田くんの幸せそうな顔ったら!カメラには二人のアップが映っているので、もう海堂好きにはたまらない絵面ですよ!

基本的に巻き戻ししてみることがないのですが、そこの部分は何回も観まくりました。(笑)

興奮のあまり、いま、これを打っている指も超高速です。
これが仕事に生かせればいいのですけど、モエモエした気分と普通の気分では全然ちがいますね、指の動きが!!


ちょっと思いついたことを勢いのままに書いてみました。誤字脱字はご容赦ください。(笑)

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2008年08月07日22/ 時17分の記事
おお三時間
↑柳下くんブログ。


電気屋さんで三時間か・・・。ずいぶん悩みなしたなぁ。
でもコレって決まったら早いんだろなーと思ってみたり。
そんなかわいいんだか男らしいんだかわかんないミックス感がたまらないねあの子は。(笑)

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